2007年10月31日
自分専用の家紋ってつくりたくない?
「綾鷹(あやたか)」
http://ayataka.jp/#
というわけで、こちらのサイトの「FUN遊戯」のコーナーにて、
自分の氏名・生年月日等を入力することで、
その人専用の家紋が作成できます。
「おれこんななのかよっ!!!」と笑うもよし、
友達とやりあいながら「おれのがかっこいい」「私のほうがおもしろい」
などなどやるのも盛り上がってGOOD!!
ぜひぜひ試してみてくださいませ♪
http://ayataka.jp/#
というわけで、こちらのサイトの「FUN遊戯」のコーナーにて、
自分の氏名・生年月日等を入力することで、
その人専用の家紋が作成できます。
「おれこんななのかよっ!!!」と笑うもよし、
友達とやりあいながら「おれのがかっこいい」「私のほうがおもしろい」
などなどやるのも盛り上がってGOOD!!
ぜひぜひ試してみてくださいませ♪
2007年10月31日
「過去から学ぶ 名言集 第9回」
2007年10月30日
食い物の画像を見て限界まで腹を減らせるスレ(空腹注意



というわけで、
「食い物の画像を見て限界まで腹を減らせるスレ(空腹注意」
http://fsokuvip.blog101.fc2.com/blog-entry-273.html
すでにお腹がぐるぐるいってきてるんですけど・・・^^;
2007年10月30日
「過去から学ぶ 名言集 第8回」
2007年10月29日
ルンズファームのぶどう収穫



「ルンズ・ファーム赤城ぶどう園」
http://www.luns-farm.com/
こちらにて、ぶどう狩りを楽しんできました♪
とは言っても、本当は収穫の手伝いということで行ってきたのですが、
あまりにもすばらしい体験をさせていただいたため、
「楽しんできた」という表現が正しいなと感じております。
なにがすばらしいかというと・・・
写真を見ていただいてもわかるとおり、本当にすばらしい自然!!!
もう、景色を眺めているだけで心が、身体が、安らんでいくのを感じました。
澄んだ空気、すばらしい天気、そして美味しいぶどうをつまみながらのつみとり作業。
完全無農薬栽培のため、通常の10分の1程度しかできない、
それでも、それをやるだけの価値がたしかにある!!
そう断言できるすばらしい畑でした。
収穫の合間、お昼休みには木陰でゆったりとお昼寝・・・
もう最高の一日を過ごすことができました!!!
来年もぜひとも参加しなければ!!
まわりの人たちにもこのすばらしさを伝えたいと思いました。
最高の気分を味わうためにも、ぜひぜひお越しくださいませ!!
ちなみに、今年の収穫を祝ってのパーティが、
11月25日(日)12:30より開始されます。
畑を目の前にしての演奏会。
そして演奏を聴きながらの会食。
すばらしい!!!
皆様にも、ぜひぜひおすすめです!!
2007年10月29日
「過去から学ぶ 名言集 第7回」
2007年10月28日
「過去から学ぶ 名言集 第6回」
2007年10月27日
音楽から人間を考える
「実は、半音ずれているだけの、近くて遠い音同士がもっとも不協和音としてまわりに響く」
本日、音楽家の安達充さんよりそういったお話をいただきました。
以前から「近親憎悪」という言葉について考えていたことがあります。
近いのになぜ相手に対しての憎しみがあるのか。
それは、近いからこそ、違いがより大きなものとして感じられるのでしょう。
音と人間も同じように考えられる。
「音楽人間学」とでもいうのでしょうか。
音楽から人を考える。経済を、会社を考える。
上司は、自らがすばらしい音を出すことを心がけるのではなく、
みんなの音をまとめるための「指揮者」たるべきである。
部下たちは、それぞれの音を統一するのではなく、
個性として発揮した音を、調和させていくことが必要なのである。
まさにオーケストラとして、機能することが会社に求められるのだ。
そうした観点で、音楽と人との融合を果たしていくことが、また非常におもしろい学びへと発展していくと、そう感じました。
ぜひ、安達さんには群馬にお越しいただいて、不登校ひきこもり授業の一環として、本日行っていただきました即興での歌づくりなど、
音楽を通してすばらしい体験を子供たちへと伝えていただけたらと思います。
しかし・・・
考えてみると、「自分と半音ずれている」という人、けっこういるんですよね。
なぜだか合わない。近いはずなのに・・という人。
それはこうしたところにあるのかなと感じました。
本日、音楽家の安達充さんよりそういったお話をいただきました。
以前から「近親憎悪」という言葉について考えていたことがあります。
近いのになぜ相手に対しての憎しみがあるのか。
それは、近いからこそ、違いがより大きなものとして感じられるのでしょう。
音と人間も同じように考えられる。
「音楽人間学」とでもいうのでしょうか。
音楽から人を考える。経済を、会社を考える。
上司は、自らがすばらしい音を出すことを心がけるのではなく、
みんなの音をまとめるための「指揮者」たるべきである。
部下たちは、それぞれの音を統一するのではなく、
個性として発揮した音を、調和させていくことが必要なのである。
まさにオーケストラとして、機能することが会社に求められるのだ。
そうした観点で、音楽と人との融合を果たしていくことが、また非常におもしろい学びへと発展していくと、そう感じました。
ぜひ、安達さんには群馬にお越しいただいて、不登校ひきこもり授業の一環として、本日行っていただきました即興での歌づくりなど、
音楽を通してすばらしい体験を子供たちへと伝えていただけたらと思います。
しかし・・・
考えてみると、「自分と半音ずれている」という人、けっこういるんですよね。
なぜだか合わない。近いはずなのに・・という人。
それはこうしたところにあるのかなと感じました。
2007年10月27日
「過去から学ぶ 名言集 第5回」
2007年10月26日
「脈アリ!」だと思う男性の行動ランキング
「脈アリ!」だと思う男性の行動ランキング
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/017/loveaction_male/
1.仕事以外のプライベートな用事に誘ってくる
2. 次にいつ会えるかを聞いてくる
3. 頻繁にメールをしてくる
4. 携帯メールへの返事がすぐに返って来る
5. 目が合う回数が多い
6. 頻繁に電話をかけてくる
7. 飲み会などで離れた場所から隣に座ってきてくれる
8. 電話番号やメールアドレスを聞いてくる
9. 誕生日にプレゼントをくれる
10. 週末の予定を聞いてくる
男として、そのあたりのモーションのかけ方について、
いろいろと考えておきたいところですね。
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/017/loveaction_male/
1.仕事以外のプライベートな用事に誘ってくる
2. 次にいつ会えるかを聞いてくる
3. 頻繁にメールをしてくる
4. 携帯メールへの返事がすぐに返って来る
5. 目が合う回数が多い
6. 頻繁に電話をかけてくる
7. 飲み会などで離れた場所から隣に座ってきてくれる
8. 電話番号やメールアドレスを聞いてくる
9. 誕生日にプレゼントをくれる
10. 週末の予定を聞いてくる
男として、そのあたりのモーションのかけ方について、
いろいろと考えておきたいところですね。
2007年10月26日
「過去から学ぶ 名言集 第4回」
2007年10月26日
知識と行動への架け橋
「なぜ」というのは発見への架け橋
「どのようにして」というのは行動への架け橋
実践するためには常に心がけておかないといけない。
私もすっかり忘れていて「あっ、そういえば!?」となることもしばしば。
やはり人間が行動していくためには繰り返して覚えられるようにしなければならないのだと感じています。
知識偏重とも呼ばれている現在の状況において、
「知識の記憶」のために利用することはいくらでもされていますが、
「行動のため」に利用することはあまりされていない気がします。
「いいことは学んだ。だから行動はして当たり前。」
実は、行動するための第一歩こそがもっとも必要なのではないか。
あなたは、「偶然でしあわせになりたい」ですか
それとも、「必然でしあわせになりたい」ですか
自らが成功へ向けて行動を行ったならば、それは「必然」となる。
自らが何も行わなかったら、それは「偶然」となる。
偶然しあわせになったならば、同様に偶然にふしあわせにもなる。
自分のしあわせを願うならば、行動をおこなさい限りにはありえない。
そのために、毎日の行動を考えていけば、おのずとやることが増えていくものだと、そんなふうに感じています。
「どのようにして」というのは行動への架け橋
実践するためには常に心がけておかないといけない。
私もすっかり忘れていて「あっ、そういえば!?」となることもしばしば。
やはり人間が行動していくためには繰り返して覚えられるようにしなければならないのだと感じています。
知識偏重とも呼ばれている現在の状況において、
「知識の記憶」のために利用することはいくらでもされていますが、
「行動のため」に利用することはあまりされていない気がします。
「いいことは学んだ。だから行動はして当たり前。」
実は、行動するための第一歩こそがもっとも必要なのではないか。
あなたは、「偶然でしあわせになりたい」ですか
それとも、「必然でしあわせになりたい」ですか
自らが成功へ向けて行動を行ったならば、それは「必然」となる。
自らが何も行わなかったら、それは「偶然」となる。
偶然しあわせになったならば、同様に偶然にふしあわせにもなる。
自分のしあわせを願うならば、行動をおこなさい限りにはありえない。
そのために、毎日の行動を考えていけば、おのずとやることが増えていくものだと、そんなふうに感じています。
2007年10月25日
「過去から学ぶ 名言集 第3回」
2007年10月24日
「過去から学ぶ 名言集 第2回」
2007年10月23日
「過去から学ぶ 名言集 第1回」
2007年10月23日
いいところはどんどん真似をする
ということで、何を実践するのか、ということですが、
いつもいつもお世話になっている「こーせーさん」
そして「小田真義さん」の「毎日のコトバ」です。
日替わりですばらしい言葉をつづってくれております。
ぜひ私も!!
といきたいところなのですが、さすがに自分であれほどの言葉を毎日紡ぎ出すのはまだまだ力不足。
ということで、私は「既存の名言・格言・ことわざ」などを、日替わりで紹介することといたします。
題して「過去から学ぶ 名言集」
そのままのタイトルですが、この形で、毎日掲載して行きたいと思います。
時折、自分オリジナルの言葉も浮かんだら入れてみようかななんて(^^;)
さあ、がんばって続けますよ!!!
いつもいつもお世話になっている「こーせーさん」
そして「小田真義さん」の「毎日のコトバ」です。
日替わりですばらしい言葉をつづってくれております。
ぜひ私も!!
といきたいところなのですが、さすがに自分であれほどの言葉を毎日紡ぎ出すのはまだまだ力不足。
ということで、私は「既存の名言・格言・ことわざ」などを、日替わりで紹介することといたします。
題して「過去から学ぶ 名言集」
そのままのタイトルですが、この形で、毎日掲載して行きたいと思います。
時折、自分オリジナルの言葉も浮かんだら入れてみようかななんて(^^;)
さあ、がんばって続けますよ!!!
2007年10月23日
学びのシェア「人と話をする際に気をつけたいこと」
良寛和尚の『戒語』
人と話をしていて、ついつい余計なことまで言ってしまって後悔・・
なんてこと、ありませんか?
正直、私はよくあります。(汗)
説明してるうちに言いたかったことから離れてしまう。
うまく説明できないからと、追加で話をしているうちにわけがわからなくなる。
ついつい、「もっとわかりやすく」と小さな親切大きなお世話な話をしてしまう。
「巧言令色鮮し仁」
言葉というものは、少ない言葉で必要なことを的確に話すことが必要である、という言葉です。
こうしたことを「言葉を遣う上で気をつけること」として、
有名な良寛和尚が「戒語」としてまとめております。
話をする際に次のようなことは戒めるべき内容です。
「戒語」
一.ことばの多き
一.さしで口
一.手がら話
一.はなしの長き
一.へつらう事
一.あなどる事
一.おしのつよき
一.口のはやき
一.学者くさき
一.風雅くさき
一.さとりくさき
一.物言いのはてしなき
一.人に物くれぬ先に何々をやろう
一.はなであし
一.人の物言い切らぬうちに物を言う
一.物のいいのきわどき
一.しめやかなる座にて心なく物をいう
一.己が氏素性の高貴を人に語る
一.ついでなき話
一.子どもをたらす
一.ことわりのすぎたる
一.その事のはたさぬうちに此事をいう
一.さしたることなきをこまごまという
一.都言葉などをおぼえしたり顔でいう
一.よく物の講釈をしたがる
一.老人のくどき
原文の言葉そのままなので、多少わかりづらいものもありますが、
たいていはそのまま内容が理解できるものだと思います。
これって、話をする上だけでなく、日ごろ人と接する上で気をつける場べき事そのものですよね。
特に、教育者という立場に立つと、なんだか語りたくなる傾向にあります。
「したり顔をして、講釈をたれ、長い話を学者ぶって専門用語を使って話す。」
相手が求める答えを教えてたがってしまう。
このことについて、いかに冷静になれるか。
それが、話をする際に注意すべきポイントとなってくる。
ホント、私はこのことはしっかりと学んで身に付けなければいけない事柄です。メモリストを作って、いつでも見られるようにしておかなきゃと思います。
人と話をしていて、ついつい余計なことまで言ってしまって後悔・・
なんてこと、ありませんか?
正直、私はよくあります。(汗)
説明してるうちに言いたかったことから離れてしまう。
うまく説明できないからと、追加で話をしているうちにわけがわからなくなる。
ついつい、「もっとわかりやすく」と小さな親切大きなお世話な話をしてしまう。
「巧言令色鮮し仁」
言葉というものは、少ない言葉で必要なことを的確に話すことが必要である、という言葉です。
こうしたことを「言葉を遣う上で気をつけること」として、
有名な良寛和尚が「戒語」としてまとめております。
話をする際に次のようなことは戒めるべき内容です。
「戒語」
一.ことばの多き
一.さしで口
一.手がら話
一.はなしの長き
一.へつらう事
一.あなどる事
一.おしのつよき
一.口のはやき
一.学者くさき
一.風雅くさき
一.さとりくさき
一.物言いのはてしなき
一.人に物くれぬ先に何々をやろう
一.はなであし
一.人の物言い切らぬうちに物を言う
一.物のいいのきわどき
一.しめやかなる座にて心なく物をいう
一.己が氏素性の高貴を人に語る
一.ついでなき話
一.子どもをたらす
一.ことわりのすぎたる
一.その事のはたさぬうちに此事をいう
一.さしたることなきをこまごまという
一.都言葉などをおぼえしたり顔でいう
一.よく物の講釈をしたがる
一.老人のくどき
原文の言葉そのままなので、多少わかりづらいものもありますが、
たいていはそのまま内容が理解できるものだと思います。
これって、話をする上だけでなく、日ごろ人と接する上で気をつける場べき事そのものですよね。
特に、教育者という立場に立つと、なんだか語りたくなる傾向にあります。
「したり顔をして、講釈をたれ、長い話を学者ぶって専門用語を使って話す。」
相手が求める答えを教えてたがってしまう。
このことについて、いかに冷静になれるか。
それが、話をする際に注意すべきポイントとなってくる。
ホント、私はこのことはしっかりと学んで身に付けなければいけない事柄です。メモリストを作って、いつでも見られるようにしておかなきゃと思います。
2007年10月21日
「ひらめき」とは、知識と経験が融合した瞬間にうまれる
本日、二日目の学びが終了しようとしております。
本日だけはなく、たくさんの学びを得てきた中で、感じていること。
それが「ひらめき」
多様な知識を身に付けることは確かに必要。
しかし、それだけでは何も新しいことは生まれない。
では、行動を起こしていればいいのか。
それもまた、小さな実例に満足してしまい、
対極を見る目が足りなくなってしまう。
「あっ、これか!!!」
と感じる瞬間、ありますよね?
これって、様々な知識と、これまで起こしてきた行動、
それらが融合することで生まれるんだなと、それを感じています。
では、どうしたら知識を経験の融合が起こるのか。
理科の実験においても、化学変化を起こすためには「きっかけ」が必要となる。
知識と知恵の融合においても、きっかけが必要なのだと思う。
私にとっての「きっかけ」それは何か。
それは、「人との出会い」である。
人と出会うことで、その人から感じ取れるオーラ、
それこそ知識と経験なのですが、
それが私の知識、経験と衝突することで生まれる、そう感じています。
私の知識と経験に、人の知識と経験が衝突することで、
単体では融合できない知識と経験が、お互いをぶつけあうエネルギーを得るのだと。
教えてもらったからできるようになった、のではなく、
きっかけを与えてもらったことで、自らの中にあったものが融合して、それでひらめく。
そういった瞬間というものは、非常な興奮とともにおとづれますよね。
自分の中で何かが生まれる感触。これって、人生の中でも至上のよろこびの一つではないかと、そう思います。
さて、私にとって「ひらめき」を生むための要素は、
「知識」と「経験」、そこに「人との出会い」がある。
しかし、そうでないこともあります。
ひらめくためには、人との出会いだけではなく、
「自然・動物との対話」というものもあります。
「旅先で見たすばらしい景色に感動していたら、何かが生まれた」
そんな瞬間もよくあることだと思いませんか。
人によって、そして時によって「ひらめき」のきっかけとなるものはかわってきますが、誰にでもそうしたものはあると思います。
私は、そうした「ひらめき」のきっかけとなるものを探し求めているという姿勢なのかな、なんて考えたりしています。
本日だけはなく、たくさんの学びを得てきた中で、感じていること。
それが「ひらめき」
多様な知識を身に付けることは確かに必要。
しかし、それだけでは何も新しいことは生まれない。
では、行動を起こしていればいいのか。
それもまた、小さな実例に満足してしまい、
対極を見る目が足りなくなってしまう。
「あっ、これか!!!」
と感じる瞬間、ありますよね?
これって、様々な知識と、これまで起こしてきた行動、
それらが融合することで生まれるんだなと、それを感じています。
では、どうしたら知識を経験の融合が起こるのか。
理科の実験においても、化学変化を起こすためには「きっかけ」が必要となる。
知識と知恵の融合においても、きっかけが必要なのだと思う。
私にとっての「きっかけ」それは何か。
それは、「人との出会い」である。
人と出会うことで、その人から感じ取れるオーラ、
それこそ知識と経験なのですが、
それが私の知識、経験と衝突することで生まれる、そう感じています。
私の知識と経験に、人の知識と経験が衝突することで、
単体では融合できない知識と経験が、お互いをぶつけあうエネルギーを得るのだと。
教えてもらったからできるようになった、のではなく、
きっかけを与えてもらったことで、自らの中にあったものが融合して、それでひらめく。
そういった瞬間というものは、非常な興奮とともにおとづれますよね。
自分の中で何かが生まれる感触。これって、人生の中でも至上のよろこびの一つではないかと、そう思います。
さて、私にとって「ひらめき」を生むための要素は、
「知識」と「経験」、そこに「人との出会い」がある。
しかし、そうでないこともあります。
ひらめくためには、人との出会いだけではなく、
「自然・動物との対話」というものもあります。
「旅先で見たすばらしい景色に感動していたら、何かが生まれた」
そんな瞬間もよくあることだと思いませんか。
人によって、そして時によって「ひらめき」のきっかけとなるものはかわってきますが、誰にでもそうしたものはあると思います。
私は、そうした「ひらめき」のきっかけとなるものを探し求めているという姿勢なのかな、なんて考えたりしています。
2007年10月18日
完全無農薬栽培のぶどうのすばらしさを堪能しませんか
先日お会いしてきました「永澤徹」さんのルンズファーム。
完全無農薬栽培にこだわり、それを実現させたすばらしい方です。
いろいろと学ばせていただいたのですが、
今回、「収穫」を手伝ってみないか、というお話をいただきまして、
「そりゃもちろん手伝います!!」と二つ返事で参加を決めてきました。
「他に参加する方がいらっしゃったらぜひ!!」という言葉をいただきましたので、ご紹介させていただきます!!
以下紹介文(くみちょう作成のため、独断と偏見ありwww)
「完全無農薬栽培のぶどう畑の収穫、
そして収穫祭に、あなたも参加しませんか?」
ルンズ・ファーム 赤城ぶどう園
http://www.luns-farm.com/
なんと、完全無農薬のぶどう栽培に成功しました!!
害虫対策は、虫が嫌いなハーブを撒く、という徹底ぶり。
そうした努力が実ってか、なんと畑自体が健康ランドに!!
「ピップエレ○バン」と同じ磁力が、ルンズ・ファームの土からは出ております。
その場に立っているだけで健康になれてしまうというから驚き!!
(大学での研究結果として実証されております)
もちろん、出来上がったぶどうのすばらしさ、
これはもう言葉にはあらわせません。
私は初年度の赤ワインをいただいたのですが・・・
もう口の中で甘みが広がって・・・最高でした!!!
ちなみに今年は、ワインにはせずに、すべてを濃縮ジュースにしております。
割って飲むなり、そのまま飲むなり、どちらにしてもすばらしいものになると思います。
そんな体験、なかなかできないかなと思いますので、ぜひぜひご参加を考えてみてください。
<収穫作業>(私は28日のみの参加となります)
日程:10月27日(土)・28日(日)(連日)
時間:午前8時 ~ 午後5時
食事:お弁当持参でお願いします。
集合場所:直接、ルンズファームへお越しください。
収穫作業というのは、畑の一年間の総仕上げとなります。
収穫を終えた畑の「今年一年ありがとう」という想いを
その場で体験できる貴重な機会です。
※収穫作業に関しては、その日のうちにジュースにするため、懇親会そのほかは行われません。
<収穫祭>(こちらは時間や内容が変更の可能性があります)
日程:11月25日(日)
時間:午後1時 ~
集合場所:直接、ルンズファームへお越しください。
収穫の終えた畑を目の前にして、作成されたばかりの濃縮ジュースを飲む、
みんなでわいわいと楽しいひとときをすごします。
食べ物、飲み物の持ち込みは自由です。
※希望者は誰でも参加できます。
よろしくご検討ください。
完全無農薬栽培にこだわり、それを実現させたすばらしい方です。
いろいろと学ばせていただいたのですが、
今回、「収穫」を手伝ってみないか、というお話をいただきまして、
「そりゃもちろん手伝います!!」と二つ返事で参加を決めてきました。
「他に参加する方がいらっしゃったらぜひ!!」という言葉をいただきましたので、ご紹介させていただきます!!
以下紹介文(くみちょう作成のため、独断と偏見ありwww)
「完全無農薬栽培のぶどう畑の収穫、
そして収穫祭に、あなたも参加しませんか?」
ルンズ・ファーム 赤城ぶどう園
http://www.luns-farm.com/
なんと、完全無農薬のぶどう栽培に成功しました!!
害虫対策は、虫が嫌いなハーブを撒く、という徹底ぶり。
そうした努力が実ってか、なんと畑自体が健康ランドに!!
「ピップエレ○バン」と同じ磁力が、ルンズ・ファームの土からは出ております。
その場に立っているだけで健康になれてしまうというから驚き!!
(大学での研究結果として実証されております)
もちろん、出来上がったぶどうのすばらしさ、
これはもう言葉にはあらわせません。
私は初年度の赤ワインをいただいたのですが・・・
もう口の中で甘みが広がって・・・最高でした!!!
ちなみに今年は、ワインにはせずに、すべてを濃縮ジュースにしております。
割って飲むなり、そのまま飲むなり、どちらにしてもすばらしいものになると思います。
そんな体験、なかなかできないかなと思いますので、ぜひぜひご参加を考えてみてください。
<収穫作業>(私は28日のみの参加となります)
日程:10月27日(土)・28日(日)(連日)
時間:午前8時 ~ 午後5時
食事:お弁当持参でお願いします。
集合場所:直接、ルンズファームへお越しください。
収穫作業というのは、畑の一年間の総仕上げとなります。
収穫を終えた畑の「今年一年ありがとう」という想いを
その場で体験できる貴重な機会です。
※収穫作業に関しては、その日のうちにジュースにするため、懇親会そのほかは行われません。
<収穫祭>(こちらは時間や内容が変更の可能性があります)
日程:11月25日(日)
時間:午後1時 ~
集合場所:直接、ルンズファームへお越しください。
収穫の終えた畑を目の前にして、作成されたばかりの濃縮ジュースを飲む、
みんなでわいわいと楽しいひとときをすごします。
食べ物、飲み物の持ち込みは自由です。
※希望者は誰でも参加できます。
よろしくご検討ください。
2007年10月16日
いま、学んでいることをまとめてみた
○次世代型経営者養成塾(くろだワークス):理念型経営・情報統合技術・自分を見つめなおす・実践的経営
○コーチングアカデミー:自らの意思を導く方法・意識を明確に・力強い仲間の存在
http://www.coaching.co.jp/index.php
○ステージアップアカデミー(小田真義):活動への想い・イメージづくり・成長のコトバ・ステージの変化のわかりやすさ・夢を大きくする
http://odamasayoshi.net/academy.html
○熱血!青山塾:仲間づくり・資格の有効活用・起業を目指して
http://www.aoyamajuku.com/
○特定非営利活動法人ヒューマンコミュニケーション:政治関係・まちづくり関係・イベント開催・地域づくり・環境・観光振興
http://humanzu.hp.infoseek.co.jp/
○Non-purpose-首都圏のWA-:仲間づくり・がんばる公務員・官と民の連携
http://www.geocities.jp/nonpasyutoken/
最近、の私が学ばせていただいている団体や人たちです。
改めてみると、すごい人たちが多いんですよね。
それぞれの分野において、一流を極めている人たち、
その人たちから様々なことを学ばせていただいていること。
それをきちんと整理しなおすことが必要な時期にきているなと感じております。
いままでは、本当になんでもいいから学び取ってくる、
という姿勢の元、活動を続けてきました。
確かに何かしらの活動を行ってきた、ということは事実ですが、
身に着けたスキルという意味では、私は極めたスキルは何もありませんでした。
しかし、いま求められているのは、「プロ」として生活の基盤となるスキル、
そして、他の人には無い唯一性です。
この両者を併せ持つからこそ、世の中において必要とされるのだと、そう思います。
今年度も、すでに2/3近くが経過いたしました。
残りの時間をどうすごしていくか、いやどう結果を出していくのか。
その観点で、残りの1/3を過ごしていきたいと思います。
セミナーの開催、不登校ひきこもり支援活動の総括、
これまでのNPO活動の総括、大学との連携、他団体との関わり方・・・
その一つ一つをまとめて、つくりあげられるものが私なのだから。
○コーチングアカデミー:自らの意思を導く方法・意識を明確に・力強い仲間の存在
http://www.coaching.co.jp/index.php
○ステージアップアカデミー(小田真義):活動への想い・イメージづくり・成長のコトバ・ステージの変化のわかりやすさ・夢を大きくする
http://odamasayoshi.net/academy.html
○熱血!青山塾:仲間づくり・資格の有効活用・起業を目指して
http://www.aoyamajuku.com/
○特定非営利活動法人ヒューマンコミュニケーション:政治関係・まちづくり関係・イベント開催・地域づくり・環境・観光振興
http://humanzu.hp.infoseek.co.jp/
○Non-purpose-首都圏のWA-:仲間づくり・がんばる公務員・官と民の連携
http://www.geocities.jp/nonpasyutoken/
最近、の私が学ばせていただいている団体や人たちです。
改めてみると、すごい人たちが多いんですよね。
それぞれの分野において、一流を極めている人たち、
その人たちから様々なことを学ばせていただいていること。
それをきちんと整理しなおすことが必要な時期にきているなと感じております。
いままでは、本当になんでもいいから学び取ってくる、
という姿勢の元、活動を続けてきました。
確かに何かしらの活動を行ってきた、ということは事実ですが、
身に着けたスキルという意味では、私は極めたスキルは何もありませんでした。
しかし、いま求められているのは、「プロ」として生活の基盤となるスキル、
そして、他の人には無い唯一性です。
この両者を併せ持つからこそ、世の中において必要とされるのだと、そう思います。
今年度も、すでに2/3近くが経過いたしました。
残りの時間をどうすごしていくか、いやどう結果を出していくのか。
その観点で、残りの1/3を過ごしていきたいと思います。
セミナーの開催、不登校ひきこもり支援活動の総括、
これまでのNPO活動の総括、大学との連携、他団体との関わり方・・・
その一つ一つをまとめて、つくりあげられるものが私なのだから。



