2008年03月31日

知ることのよろこび














「つくったの見せて〜!!」

「ここどうやったの?」

「できたから見て〜!!」

自分がつくったものが褒められる

友達が自分を頼ってくれる

完成してうれしい


自分が知らないことが、不思議なことがある

それを自分は知ることができる

見ることが、触れることができる



未知であることを恥ずかしく思い、知ったかぶるのではなく、
楽しむことが人生を楽しむコツなんだなと、
こどもたちの姿から教えられますね。


いつのまにやら、知らないことが恐怖になっていた自分。

大人になるということの間違えた方向な気がします。
世の中にはまだまだ広い。
知らない、ということを「探求できる余地がある」と楽しめる自分でありたいと、そう思います。



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Posted by くみちょう at 19:00Comments(0)TrackBack(0)あそびの市場実行委員会

2008年03月31日

ひざまくらで耳掃除は危険!?





小さい頃、耳掃除をしてもらうのが好きで、
父親のひざの上に寝っころがっては、耳掃除をしてもらっていました。

大きいのが取れるとうれしくて、
兄弟間で「どっちがより大きいのがとれたか」で競争してたりして・・・
競争のたびに父親のひざまくら取り合戦が開始されていたのを思い出します。


さすがにひざまくらはないですが、
いまでも耳掃除は好きで、自分でも綿棒でごそごそとやっています。
特にお風呂上りに、いつもだと張り付いて取れない「大物」がとれたときには
うれしくって残しておきたくなるものですよね。(笑)

しかーし!!!そんなひざまくら耳掃除に関して、危険な情報が!!!

中途半端に紹介するのもなんなので、全文転載いたします。

【コラム】 結構大切なエチケットポイント耳ケアのウソ・ホント
http://news.ameba.jp/r25/2008/03/12389.html

耳掃除が趣味の私。いつものように耳掻きでグリグリしながらふと思いました。「耳掻きってどのくらいの深さまで入れていいんだろう?

安心かつ存分に耳掃除を楽しむために、虎ノ門アイ・クリニックの小林健彦先生にお話を伺いました。

「結論から言います。そんなこと試しちゃダメ! 耳の入り口から鼓膜までは普通2、3cmしかないので、奥に入れると鼓膜を傷つける危険性があるんです」

そ、そんな! じゃあ、先の丸い綿棒なら大丈夫ですか?

「綿棒はさらにNG。耳の穴に対して球部は大きいので、耳垢を奥に押し込んでしまい、鼓膜の振動が悪くなって聞こえが悪くなることもあるんですよ。私も綿棒だけで耳掃除はできないですね」

いままでの私は間違っていたんですね…。耳から、じゃなくて目からウロコです。では正しい耳掃除方法を教えてください!

「週に1回、ウエットティッシュで入り口を拭くくらいで十分。そもそも耳アカは耳の穴の皮膚を覆って守っているものなので、少しあるくらいの状態のほうがいいんです。またカサカサの耳アカの場合、自然とはがれ落ちて外へ出ていくものなんですよ」

ありがとうございます! ほかに気をつけるポイントはありますか?

「お風呂上がりにはいじらないこと。皮膚がふやけて傷つきやすくなっていますから。また湿った耳アカの人は奥に詰まってしまいがちなので、耳鼻科で掃除してもらうのがベターです。耳の中は見えないところなので、極端な話、家庭では耳掃除をしない方がいいという先生もいるほど。うちでも子どもの耳掃除は妻に任せず、必ず私がしているんですよ」

“お母さんのひざ枕”のイメージがある耳掃除ですが、家庭ではやりすぎないのが賢明なよう。お気に入りのマイ耳掻きも封印せねば…。さらに“カレの耳掃除をして母性をアピールする作戦”も失敗に終わりそうです。トホホ。
(R25編集部)

耳掃除が原因になりうる耳の病気はコチラ
http://r25.jp/magazine/ranking_review/10008000/1112008032716.html?vos=nr25an0000001



うーん・・・実はさりげなく電話の音が聞き取りづらくて、
よく聞き間違えてタイヘンなのですが・・・もしかしなくてもこれが原因か?
昔、掘りすぎて耳を傷つけて中耳炎になったこともあるし・・・
耳掃除、ちょっと自重してみようと思います。


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Posted by くみちょう at 13:00Comments(2)TrackBack(0)まじめ

2008年03月31日

「過去から学ぶ 名言集 第161回」

「過去から学ぶ 名言集 第161回」





「臨機応変」

~日本のことわざ~

毎日は変化するもの。いつもと同じではなく、今日という日を大事にしよう。
日々の変化を感じ取る草花のように。  

Posted by くみちょう at 07:00Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月30日

ジャッキーチェンの10大アクション





「蛇鶴八拳」「スパルタンX」「プロジェクトA」「七福星」・・・・

小さい頃にジャッキー大好きだった私としては、
こうした動画が紹介されている、というだけでアドレナリンでまくりです!!!



スタントマンなしでこれだけのことをするからこそ、
リアリティというか、気持ちが伝わっておもしろいのではないでしょうか。

DVDでいくつか持っていますが、
持っていないほかの映画も買ってこようかな・・・やっぱりいいなぁ・・・  

Posted by くみちょう at 13:00Comments(1)TrackBack(0)ネットおもしろ情報

2008年03月30日

「過去から学ぶ 名言集 第160回」

「過去から学ぶ 名言集 第160回」





「怠けていると退屈してくる。それは結局、他人が忙しく仕事をしているために、仲間がなくなるからである」

~B・ジョンソン~

毎日の仕事を充実させることができる人は、プライベートも充実させることができる人である。
年をとってもいっしょにいられるような、よい関係を続けていきたいものです。  

Posted by くみちょう at 08:00Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月29日

みさとの梅まつり

生徒のうちに行ってきました。

箕郷にあるおうちなんですが、
周囲が今こんな景色で覆われています。


思わず車を止めて「パシャリ」

自然に癒されてきました。
いいですよね。

あ〜ハンモック吊して昼寝したい!!
  

Posted by くみちょう at 12:12Comments(2)TrackBack(0)日記

2008年03月29日

「過去から学ぶ 名言集 第159回」

「過去から学ぶ 名言集 第159回」





「仕事は高貴なる心の栄養である」

~セネカ~

仕事をがんばっているから、休日も楽しめる。休日があるから仕事ががんばれる。

  

Posted by くみちょう at 08:30Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月28日

万華鏡・ステンドグラスやってきます





子どもたちの笑顔を見るためにがんばってるんだと、そう言いきれますね。





あそびを通じて世の中の楽しさ、学ぶことの楽しさを伝えている「あそびの市場実行委員会」ですが、
このたび、来る3月30日(日)、前橋の緑化フェアの一環として開催いたします、

「空色の花」

というイベントに1ブースとして出展いたします!!





日時:3/30(日)午後1時30分~
場所:前橋中心商店街 弁天通り 大蓮寺


群馬大学奥沢研究室「サルわか」のご協力の下、
子どもたちの笑顔を見に行ってきます!!!

当日は万華鏡やステンドグラスだけではなく、

「夕日はなぜ紅いのか」
「蜃気楼ってなんですか」

を、展示実験しておりますので、
ご来場いただけましたみなさまをふしぎなふしぎな光の世界へといざないます。


同時開催で、ベーゴマやメンコ、紙芝居といった楽しいイベント盛りだくさんです!!

企画の内容等については、主催者ブログを見てくださいませ。
「弁天日常劇場」
http://beng-teng.jugem.jp/

グンブロの中でも、
「前橋中心商店街ツナガリズム祭り 3/30」
http://news.gunmablog.net/e7601.html

として紹介もされておりますが、連動企画です。
当日、前橋の商店街周辺はお祭り会場となりますので、
ぜひともみなさま、ご来場くださいませ!!

さあ、楽しんできましょう!!!(^o^)


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Posted by くみちょう at 19:00Comments(1)TrackBack(0)あそびの市場実行委員会

2008年03月28日

「過去から学ぶ 名言集 第158回」

「過去から学ぶ 名言集 第158回」


「一将功なりて万骨枯る」

〜故事成語〜

うまくいった時、その裏にあるたくさんの人の苦労や想いがある。そのことに想いをはせ、感謝していきたい  

Posted by くみちょう at 07:30Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月27日

ホントに「ゲームのせい」 なのか?

茨城県荒川沖駅での、殺人で指名手配中の容疑者(24)による8人殺傷事件

いま最も注目を浴びているニュースです。

連日、ワイドショーなどでも取り上げられ、夜のニュースでも「なぜか?」みたいなことが議論されています。

そんな中、やっぱり出るだろうなあと思っていたことが出てきました。


山口「昔の殺人は、お金とか、恨み、怨恨という動機がオーソドックスだった。
最近は『人を殺してみたかった』という…」
藤本「警察に挑戦し、『人を殺してみたかった』という態度は、1997年のサカキバラ事件や
2000年の17才問題が騒がれた世代と、たまたまかもしれないが、いっしょ。
インターネットで有害情報を見ている人や、ゲームで遊んでいる人に動機不明の犯行を行うケースが多い
吉永「一日中、ゲームをやっているしかない生活は自分にとっても辛くて、攻撃性だけが蓄積されて
どうにも止まらなくなって、警察に挑戦的でもあるけれど、早く捕まえてほしい、という叫びのようにも聞こえる」
山口「だれかにリセットしてほしい、という感覚」
藤本「内向的人間は一度キレると自暴自棄になって大変な事件を起こす」
それにしても、なぜ防げなかったのか、という思いは募る。
http://www.j-cast.com/tv/2008/03/24018131.html

“動機不明”の通り魔殺傷 「ゲームのせい」と番組コメンテーターら
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1107014.html






本当にゲームをしているからダメなんですか?
インターネットで有害情報を見ているからダメなんですか?

そもそも、「ゲームと現実の区別がつかない」という時点でおかしいと思うのですが・・・

それを言うのであれば、ゲームどころか、テレビを見ていたって同じだし、
小説を読んでいたって同じじゃないでしょうか。

むしろ、現実の世界において、連日ニュースで報道している猟奇殺人事件、
そのものずばりの方が影響を与えると思うのですが・・・気のせいですか?


現実かそうでないか、やっていいことか悪いことか、そんなことは当たり前のこととして、
家庭で、学校で、学んでくるものなのではないでしょうか。
そうしたところが問題なのであって、ゲームやインターネットが悪いというのは短絡的だと感じています。

ゲームが無い時代は殺人は無かったのか?
ゲームが無い時代は暗い人間は居なかったのか?


道具は、なんでも使い方次第なわけで・・・
のこぎりだって、包丁だって、木を切ったり、野菜を刻むのに使うからよいのであって、
「人殺しの道具だ。危険だ。」と言い始めたらそれまでですよね。

とりあえず、ゲームやマンガ、インターネットといったものが異常に槍玉に挙げられている気がしてなりません。

まあ、マスコミからしたら「ゲームやマンガ、インターネットをしている暇があったらテレビを見なさい」ということなんでしょうけどwww

私なんて、横山光輝さんの三国史で、戦争の悲惨さや、人の考え方などを学びましたが、
あれこそ大量殺戮マンガとして発禁処分になりかねないと思うのですが・・・どうなんでしょうか。

ゲーム脳もそうですが、根拠なく適当なことを言って、それで納得するということほど危険なことはないと思います。

いかがわしい宗教となんらかわらないということを知ってもらいたいものですね。


私がゲームやマンガが好きだから、こう感じるだけなのでしょうか?うーん・・・


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Posted by くみちょう at 13:00Comments(1)TrackBack(0)ネットおもしろ情報

2008年03月27日

「過去から学ぶ 名言集 第157回」

「過去から学ぶ 名言集 第157回」





「いつか 草が風に揺れるのを見て 弱さを思った
今日 草が風に揺れるのを見て 強さを知った」

~星野富弘~

同じものでも、時と場合によって感じ方は違う。それが人が成長するということではないだろうか。
変化を感じ取ることができる人間になりたい。  

Posted by くみちょう at 05:00Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月26日

これぞ芸術!!!

井上雄彦、と言えばもう「スラムダンク」

となる人は多いかと思いますが、今は「バカボンド」で有名だったりします。

って知っていますか?

「バガボンド」
http://shop.kodansha.jp/bc/comics/vagabond/

吉川栄治さん原作の、宮本武蔵についての物語なんですが・・・

人の動きについてのリアルさの追求が半端じゃないんですよね!!

躍動感が・・・もう・・・

スラムダンクの時点でも、一人ひとりの筋肉の動きなど、
かなり詳細に描き込まれていた感がありますが、
それがより一層深く追求されていて・・・

その秘密は、人の骨格から描き始めてじょじょに肉を付けていく作業を通して、
そうした緻密な、そして生きているかのようなリアルな感覚を出しているそうです。

うーん・・・すばらしい!!!

で、そんな躍動感あふれる画力全開な画像がこちら

「その場で毛筆で描いてこの画力!!!」
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51258522.html














もう、ため息しか出ませんね。

見たい・・・生で見たい・・・


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Posted by くみちょう at 13:00Comments(0)TrackBack(0)ゲーム・マンガ・アニメ

2008年03月26日

「過去から学ぶ 名言集 第156回」

「過去から学ぶ 名言集 第156回」





「ついた餅より心持ち」

~日本のことわざ~

してもらった結果ではなく、やってくれた、いただいたという心意気に感謝しよう。  

Posted by くみちょう at 05:00Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月25日

「○○(名前を入れてください)」に足りないもの

くみちょうさんに足りないものを100人に聞いてみました
http://0l0l.net/_/tari/





「腐敗臭」が一位って何?(爆)

ということで、他にも出ていた結果がこちら。






なんじゃ、そりゃ?ってわけで、皆さんも足りないものをチェックしてみてください。



「腐敗臭」以上にやばいものは出てこないと思いますが(ToT)



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Posted by くみちょう at 11:00Comments(2)TrackBack(0)ネットおもしろ情報

2008年03月25日

「過去から学ぶ 名言集 第155回」

「過去から学ぶ 名言集 第155回」





「罪を憎んで人を憎まず」

~日本のことわざ~

人とのいざこざは、どんな理由であれ後々に影を落とすことになる。
一時的には嫌かもしれないが、先々を考えてわだかまりは解消しておきたいものである。  

Posted by くみちょう at 06:00Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月24日

あなたが裁判官、さあどうする?





「なんなんだ、なんでこんなやつがその程度の懲役なんだ!!!もっと重くていいだろ!!!」

テレビを見ていて、そんな叫びを思わずしてしまった・・・なんて経験ありませんか?
でも実際のところ、裁判するには被告も被害者もきちんと事情を知っていなくてはなりませんし、
感情だけでどうこうなるものでもありませんよね。

しかし・・・テレビで見ているとなんだか釈然としない裁判が多いのも事実。

2009年5月までに裁判員制度がスタート

ということで、私たちも裁判に参加できるようになります。
これであまりにも国民感情・国民意識からかけ離れた裁判はなくなる・・・と思いたいところですが、
実際、私たち一般の人に裁判なんてできるのでしょうか。

そこで・・・・

裁判クイズ~あなたの判決は?~(探偵ファイル)
http://www.tanteifile.com/diary/2008/02/28_01/index.html

実際、とある意識調査によれば、裁判員制度導入には半数以上の人が賛成しているけれど、いざ「裁判員をやってくれ。」と言われると「それはイヤ。」という人が7割を占めたそうです。

反対する書籍も数々あります。

どうやらクリアすべき問題はまだまだ多いようです。
ともあれ、あと1年ちょっと以内に、この制度は導入されることになります。

そこで。

今回は、実際にあった事件をもとにクイズを作ってみました。

これから実際にあった、一つの事件をご紹介します。
皆さんは裁判員になったつもりで、被告に判決を言い渡してください。

多少脚色はしていますが実在のケースですので、当然、判決が出ています。
「事件編」では事件の成り立ちを、
「判決編」では実際に言い渡された判決をご紹介しましょう。

皆さんの量刑と、裁判所の量刑では、どの程度の違いがでるものでしょうか?



というわけで、私もやってみました。

Aに懲役5年

理由:殺人は重い罪になるので、懲役15年(くらいかなと想像)

しかし、下記理由により軽減されるのではないか。
・飲酒している(その場の勢いなどもある) -2年
・はじめから殺すつもりではなかった(計画的犯行ではない) -5年
・B側から先に武器を持った。-2年
・B側が近寄ったことが直接の原因である -2年

ということで、差し引いていくと、懲役4~5年というところかと判断しました。

結果は・・・みなさん、リンク先を見てみてください。


ちなみに、もっとやってみたいと思った方は、

第二問 http://www.tanteifile.com/diary/2008/03/07_01/index.html
第三問 http://www.tanteifile.com/diary/2008/03/15_01/index.html
第四問 http://www.tanteifile.com/diary/index3.html

がありましたので、クリックしてやってみてください。
ちなみに私は全部やったところ・・・

「重い犯罪に対しては軽い懲役を、軽い犯罪には、ちょっと重めの懲役を」
という傾向にあるようです。とはいえ、基準がまったくわからないところなので、なんとも言えないんですけどね。

裁判官になる道は、まだまだ遠いようです。


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Posted by くみちょう at 19:00Comments(1)TrackBack(0)まじめ

2008年03月24日

「過去から学ぶ 名言集 第154回」

「過去から学ぶ 名言集 第154回」





「己の欲せざる所は人に施す勿れ」

~孔子~

中途半端な知識だけで、人にモノを薦めることのないようにしたい。  

Posted by くみちょう at 10:30Comments(1)TrackBack(0)名言集

2008年03月23日

お休みの日には食べに行く?





春の行楽シーズン到来!!!
そろそろ春休みということで、家族で出かけて、食事もいっしょに・・・
ということもあると思います。

そういうときには、日ごろ食べないものを食べたりがまた楽しいんですよね♪

ただ、気になるのは外食すると・・・色々と気になりますよね。

カロリーとか。

最近はカロリーは、メニューの欄に掲載されていることも多くなってきましたよね。


私の場合、それよりも気になっているところとしては・・・金額。

ボロ儲けしてるんじゃないのか・・・という感覚が・・・

というわけで、実はこれだけ儲けてるんだよ、というのを一覧で表示したいと思います。

マクドナルド原価一覧表
http://netamichelin.blog68.fc2.com/blog-entry-2305.html





儲けられるからこそ外食産業があるわけで。
そして、この価格設定でも食べたいと思わせるのが外食産業の妙味ですよね。
さすがだな、とも思います。

まあ、たまの贅沢だと思えばそれもいいですよね♪

(日ごろ、お昼に食べてると思うと、ちょっとせつなくなりますが^^;)


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Posted by くみちょう at 13:00Comments(1)TrackBack(0)日記

2008年03月23日

「過去から学ぶ 名言集 第153回」

「過去から学ぶ 名言集 第153回」





「頭のいい人は批評家には適するが、行為の人にはなりにくい。凡その行いには危険が伴うからである」

~寺田寅彦~

批評してばかりいてはけっきょくなにもできないままに終わる。失敗する危険を冒しても行動するからこそ進歩するのだ。  

Posted by くみちょう at 07:00Comments(0)TrackBack(0)名言集

2008年03月22日

この中に一人・・・

あれれっ、一人違うのが・・・






「この中に一人・・・」
http://byonabi.haru.gs/test/html/6171679330.html#


動物は心が和みますね♪


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Posted by くみちょう at 18:00Comments(0)TrackBack(0)ネットおもしろ情報