2008年07月31日
双子のブラックホール発見

やべー、こういうの理屈じゃなく心魅かれるんですけども・・・
銀河の中心とか、どうなってるんだろうか・・・
銀河同士がくっつくって・・・気になるぜ~!!!
「見えない天体に特徴的な光 双子のブラックホール発見」
http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/nation/CO2008072201000551.html
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2008年07月31日
これぞ日本!!



なんだか、見ているだけで満足してくるのは、
日本人だからなんでしょうかね。
「日本ってかんじのする画像」
http://2channel2.blog32.fc2.com/blog-entry-256.html
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2008年07月31日
「未来を紡ぐ 名言集 第49回」
2008年07月30日
猫拳
「ふっふっふ・・わがにゃんこ流無双の構え、破ってみせるにゃ!!」
「猫拳」
http://subnews.blog122.fc2.com/blog-entry-646.html
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2008年07月30日
あなたの戦闘力はいくつ?
ナッパ:「ち・地球人ふぜいが戦闘力3000だと!?」
ベジータ:「ナッパのバカめ。たかが3000程度でおたおたしおって・・・」
とかコメントつけたくなりませんか?(笑)
「なんちゃってスカウター」
http://nameall.cosotto.com/db/
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2008年07月30日
「未来を紡ぐ 名言集 第48回」
2008年07月29日
天命の暗号 出口光
<天命の暗号 出口光>
http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A9%E5%91%BD%E3%81%AE%E6%9A%97%E5%8F%B7-%E5%87%BA%E5%8F%A3-%E5%85%89/dp/4806125172
先日、コーチングアカデミーのある方からオススメされて読んだ本です。
(お貸しいただきありがとうございます(^○^)
自分のやりたいこと、これまでの生き方を、非常にわかりやすく整理できます。
「悩み」「苦しみ」の中にこそ、天命が隠されている
私の場合、小さい頃から「どうやったら仲間に入れてもらえるのか」で悩んでいた。
今もそれは変わらない。
「お前は足手まといだ」と言われてついていけなかったり、「お前は下手だから」と笑われたのが悔しくて、何をやっても「お前は本気出してないだろう?」って言われて・・
でも、いざそこそこの能力を身につけてみたら、どうも仲間に入れてもらうための条件は違っていたようで・・
人と話すのが苦手で、仲間に入れてもらえなくて、一部のなかよしとばかりつるんでいた自分。
それを変えようとあえて人前に出るように心がけて・・・
一生懸命話したけど、「お前みたいなのが代表はよくない」とか全校生徒の前で言われたのは、いまとなったらいい思い出だ(笑)
気がついたら「自己主張しすぎ!!」と言われるくらいになったが、そうしてきたのは理由があったんだよなと、いま思い出せました。
ちなみに、私自身、いまも結構人間関係悩んでいるのですが、
こちらに書かれていました<人の4つのタイプ別特徴とその口癖>
で分けると結構整理できたりしました。
<人の4つのタイプ別特徴とその口癖>
1.「達成的」:多くの障害や苦難を乗り越えて達成することに意味を見出すタイプ
【口癖】「とにかくやってみよう」「自分はいまだ成し遂げていない」
2.「親和的」:自分のグループや仲間の利益になるかどうかに意味を見出すタイプ
【口癖】「力になりたい」「仲間のためなら」
3.「献身的」:個別の感情の交流による人間関係が何よりも大切なタイプ
【口癖】「相手を幸せにしたい」「自分がわかってもらえない」
4.「評価的」:自分の生き方にこだわりを持ち、貫くマイペースなタイプ
【口癖】「面白い」「無駄なことはしたくない」「自分には能力が足りない」
これらの四つのタイプのかなで、自分は特にどれに当てはまるか。
どの傾向が強いか、それともいくつかを組み合わせて形になっているか。
自分はどのタイプの人とは話がしずらいか、仲良くできているのか。
こうしたことをわかりやすく図解入りで示してくれているのも高評価です。
ちなみに、「別に人間はタイプじゃない!!!」とか思って読まないあなたは「評価タイプ」だそうです(^^)
(こんな本役に立たないや、と評価している)
本当はもっと細かく書かれているのですが、
紹介含めて、こんなところにしておきます。
おもしろい本ですので、ぜひぜひご覧くださいませ。
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先日、コーチングアカデミーのある方からオススメされて読んだ本です。
(お貸しいただきありがとうございます(^○^)
自分のやりたいこと、これまでの生き方を、非常にわかりやすく整理できます。
「悩み」「苦しみ」の中にこそ、天命が隠されている
私の場合、小さい頃から「どうやったら仲間に入れてもらえるのか」で悩んでいた。
今もそれは変わらない。
「お前は足手まといだ」と言われてついていけなかったり、「お前は下手だから」と笑われたのが悔しくて、何をやっても「お前は本気出してないだろう?」って言われて・・
でも、いざそこそこの能力を身につけてみたら、どうも仲間に入れてもらうための条件は違っていたようで・・
人と話すのが苦手で、仲間に入れてもらえなくて、一部のなかよしとばかりつるんでいた自分。
それを変えようとあえて人前に出るように心がけて・・・
一生懸命話したけど、「お前みたいなのが代表はよくない」とか全校生徒の前で言われたのは、いまとなったらいい思い出だ(笑)
気がついたら「自己主張しすぎ!!」と言われるくらいになったが、そうしてきたのは理由があったんだよなと、いま思い出せました。
ちなみに、私自身、いまも結構人間関係悩んでいるのですが、
こちらに書かれていました<人の4つのタイプ別特徴とその口癖>
で分けると結構整理できたりしました。
<人の4つのタイプ別特徴とその口癖>
1.「達成的」:多くの障害や苦難を乗り越えて達成することに意味を見出すタイプ
【口癖】「とにかくやってみよう」「自分はいまだ成し遂げていない」
2.「親和的」:自分のグループや仲間の利益になるかどうかに意味を見出すタイプ
【口癖】「力になりたい」「仲間のためなら」
3.「献身的」:個別の感情の交流による人間関係が何よりも大切なタイプ
【口癖】「相手を幸せにしたい」「自分がわかってもらえない」
4.「評価的」:自分の生き方にこだわりを持ち、貫くマイペースなタイプ
【口癖】「面白い」「無駄なことはしたくない」「自分には能力が足りない」
これらの四つのタイプのかなで、自分は特にどれに当てはまるか。
どの傾向が強いか、それともいくつかを組み合わせて形になっているか。
自分はどのタイプの人とは話がしずらいか、仲良くできているのか。
こうしたことをわかりやすく図解入りで示してくれているのも高評価です。
ちなみに、「別に人間はタイプじゃない!!!」とか思って読まないあなたは「評価タイプ」だそうです(^^)
(こんな本役に立たないや、と評価している)
本当はもっと細かく書かれているのですが、
紹介含めて、こんなところにしておきます。
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2008年07月29日
ツンデレってなんですか?
<THE IDOL M@STER 水瀬伊織 copyright BUNDAINAMCO>
「うるさいうるさいうるさい」
「バカ犬~!」
「バカバカバーカ!」
「へんたいたーれん」
「ほーんとしょぼしょぼね~」
「もう、役に立たないんだから」
「うるさーい!!口応えするんじゃありませ~ん!!」
「死んじゃえばいいよ」
「なに? あんたそんなことも知らないの? バッカじゃない!?」
「・・・でも聞いてくれてありがと」
「ばっ、ばか!!別にあんたのために感謝してるんじゃないんだからね!!!」
はい、世の中の大多数をおきざりにしてしまいかねないスタートですが、
「ツンデレ」とか言われているものがいったいなんなのか、
世の中のオタクと言われる知識を一般の人たちにも広めていかなければいけない
と感じて仕方なくやっている
テーマはそう、「ツンデレ」です。
はい、こちらに動画を用意させていただきました。
これは、ツンデレの中でも特に有名なもので、「釘宮病」と呼ばれております。
これを見て、「くぎゅー」とか言い出したら、それは釘宮病に感染していると見てまず間違いありません。
「釘宮病 アンサイクロペディア」
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E9%87%98%E5%AE%AE%E7%97%85
はい、コレ読んでドンビキしている人たち、それが普通の判断です。
ここまで読んでもらえるとわかると思いますが、
「ツンデレ」とは、
「ツン」とした言葉、そっけない言葉、一見ひどく貶めているような言葉をかけてくるものの、
実はそれが照れ隠しであって、好きな人と二人きりになったり、思わず出てくる本音の部分は、
「ありがと」と小さい声でしか言えないようなかわいらしい「デレデレ」な部分なのです。
そうした性格をさして「ツンデレ」と言います。
まあ世の中にも実際にいないことはないとは思われますが・・・
こんなに極端ではありませんよね、もちろん(笑)
でも、たしかに男性としては、自分を前にした時だけ、
こうした本音を見せてくれると言うのは魅力ではありますよね。
ということで、オタク講座、第一回は「ツンデレ」でした。
アニメやマンガに関わる講座をこれからもおもしろおかしくやっていきたいと思いますので、
どうかよろしくお願いいたしますね。
第二回は・・・「JOJO立ち」あたりをテーマにしてみましょうか。
それではみなさま、また来週~!!(来週なの!?)
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2008年07月29日
「今日の占い 星 逆位置」

<カードを読み解く>
本日は、ちょっと自重が必要な日となります。
希望も、行き過ぎると単なる欲望になってしまう。
やりたいことを過信しすぎると、どんなにいいこともしつこくなってしまいます。
調子に乗り過ぎないように、自分自身にストップをかけてください。
その心がけが、希望をかなえるために必要になってきます。
星々の輝きも、夜空が暗いから輝いて見える。
明るすぎて他が見えないようでは、もったいない人生になってしまいます。
参考:「星 wikipedia」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F_%28%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88%29
マルセイユ版では、小さな星は赤・青・黄色の3色で描かれ、その配色はある程度の規則性に則っているものの、形の方はフリーハンドで描かれたかのように歪(いびつ)であり、一つとして同じ形のものは無い。一方、中心の大きな星は幾何学的な正確さをもって描かれている。この大きな星の黄色の八芒星には黒い線が引かれており、星の先端を中心へと繋いでいる。その中心の「黒点」は車輪の車軸を思わせ、この2つの星が天に留められ、そこに留まったままであることを示している。加えて、赤と黄色が交互に入れ替わるように描かれている事から、この星は自らの軸をもって回転している巨大な車輪を暗示している。象徴的に「黄色」は霊や直感などを表し、赤は肉体や人間的感情を表している。即ち、この大きな星は「霊的な直観力」と「身体」との「統合」を表していると解釈される。また、小さな星々を個人の内面における多種多様なパーソナリティの断片と捉え、「車輪」の回転と共にもうすぐ意識にとって利用可能になるということを暗示している。
そのためには、仲介者が必要である。「星」と名付けられたこのカードには裸体の女性が描かれている。女性は二つの壺から液体を注いでいる。この壺は形・色・大きさにおいて非常によく似ているが、一方の液体を水の流れに注ぎ、もう一方の液体を大地に注いでいることから、その用途において異なっていることが読み取れる[2]。流れ出した水の一方はは大地に落ちて地中に眠るあらゆる種子を育む。もう一方は共通の水流へと戻り、再び流れを生み、水で満たす。大地は種子を育む生命の母であり、水は全ての生命の源であり、樹木は水を得て大地より生える生命の象徴である。二つの壺は「節制」との親近性を表し、この女性が人間でありながら「仲介者」としての力を持っていることを表している。また、身体的象徴である「赤」と、女性が裸体であることは、「星」の段階においてこれら「自然」との接触、即ち「塔」において求められた「変容」が、女性=仲介者によって自己の内面において即時的・直接的に行われていることを表している。「星」に描かれる樹木は、伸び伸びと生い茂り、天と地をつなぐ象徴として描かれている。それらは離れた位置にありながらも大地に根ざすことによって同一の目的を与えられており、鳥が木から木へと飛び移ることによって更に強く結び付けられる。このように強く関連する2つの類似物が象徴するのは「双子」である。「双子」は、無意識の中で存在するあらゆる性質や本質は互いに混じり合っており、それを意識として気付くときの初期段階において象徴として現れる。この段階を表したのが「教皇」に描かれた「双子」である。だが、「星」で表される双子の象徴するものは、より意識的に段階が進み、像として類似するものの同一の内容や形をもたない、2つのものとして現れていると解釈される。
<正位置の意味>
希望、ひらめき、願いが叶う。
<逆位置の意味>
失望、無気力、高望み。
「スタープラチナっ!!!」
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2008年07月29日
「未来を紡ぐ 名言集 第47回」
2008年07月28日
しあわせの瞬間



素晴らしい景色を眺めながらの美味しい食事。
夕陽の暮れ際の海と
楽しい仲間と
美味しい食事
これでしあわせでなくて何?
いろんな世の中のゴタゴタがこれですべて解決しちゃうんだからしあわせなんだよね(^-^)
2008年07月28日
人生楽ありゃ苦も楽さ
いまだに、「全員と仲良くならないと気がすまない」という部分があるくみちょうですよこんにちわ。
ふとした拍子に出てくる想い、それが「なんでこの人とはうまくいかないんだろうか・・・」ということ。
当然、わざわざ関係を悪化させることはいけませんが、
別にすべてにいい顔ができるわけでもなし、
これはこれ、それはそれ、として、自分の得意分野を磨けばいいじゃないか、と思うのですが・・・
やはり、落ち込んだ瞬間には、私ほどの「ポジティブ大魔王」(笑)ですら、考えてしまうのですから。
しかし今回、ちょっと学びました。
【ポジティブは行き過ぎるとネガティブになる】
どんな人とでも、努力次第で仲良くなれるし、気持ちもわかりあえる。
そう努力する姿勢は悪いことではないけれど、それを許せない自分をつくってしまったらそれっていいこととは言えない。
ネガティブがあるから、世の中のポジティブが目立っていいじゃないか。
私は、以前から考えていたことがあります。それは、【不謹慎かもしれない】けれども、犯罪や戦争が起きていることも含めて、もちろん、人助けや平和への願いがあることも、すべてをひっくるめて世の中として成立しているんだ、ということ。
一人ひとりや一つの国ごと、そして地球全体で見たところで、「まだまだだ」と感じているかもしれないが、
【世の中すべてを合わせて一つの生き物】だとしたら、体内でいろんな微生物が、悪玉もいれば善玉もいて合わせてバランス取れてる。
だから、多少どちらかに偏ったとしても、それは世の中という生き物が多少太ったり痩せたりするだけのことじゃないのかなと。
そんな意味で、どうしてもポジティブで生きていくことがいいことというわけでもないし、絶対全員となかよくならなきゃいけないわけじゃないんですよね。
その中で、ちょっと自分の生きやすいようなやり方をとるってだけで。
先日「Nextstepのはたさん」 http://presenns.exblog.jp/i0 (こちらの主催者さんです)
からいただいた言葉が、最近自分の中で「いいな」と感じています。それは、
「いいじゃん。おれはエゴで生きるよ。壮大なエゴで。」
(言葉は適当にくみちょう流に変わっていますがw)
これからの100年200年、「その生き方、いいんじゃない?」と賛同してくれる人たちがいてくれるような考え方なり、生き方なりをできたらいいのかなと、そう思います。
こんなひっかかりも含めて、中途半端なのも含めて、
悩んだりすっきりしたりを繰り返すことこそが人生面白いんですよね♪
というわけで、そんなしあわせな発言ができるのはみなさんのおかげです。ありがとうございます。
とか言いながら、その時は悩みが解決したいと思いつつ、また悩み始めると「ああっ・・・」と沈み込むものなんですけどね(^^;)

というわけで、苦労を楽しめてこその人生!!
これぞ「楽しいことが人生だ!!」ってね♪
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ふとした拍子に出てくる想い、それが「なんでこの人とはうまくいかないんだろうか・・・」ということ。
当然、わざわざ関係を悪化させることはいけませんが、
別にすべてにいい顔ができるわけでもなし、
これはこれ、それはそれ、として、自分の得意分野を磨けばいいじゃないか、と思うのですが・・・
やはり、落ち込んだ瞬間には、私ほどの「ポジティブ大魔王」(笑)ですら、考えてしまうのですから。
しかし今回、ちょっと学びました。
【ポジティブは行き過ぎるとネガティブになる】
どんな人とでも、努力次第で仲良くなれるし、気持ちもわかりあえる。
そう努力する姿勢は悪いことではないけれど、それを許せない自分をつくってしまったらそれっていいこととは言えない。
ネガティブがあるから、世の中のポジティブが目立っていいじゃないか。
私は、以前から考えていたことがあります。それは、【不謹慎かもしれない】けれども、犯罪や戦争が起きていることも含めて、もちろん、人助けや平和への願いがあることも、すべてをひっくるめて世の中として成立しているんだ、ということ。
一人ひとりや一つの国ごと、そして地球全体で見たところで、「まだまだだ」と感じているかもしれないが、
【世の中すべてを合わせて一つの生き物】だとしたら、体内でいろんな微生物が、悪玉もいれば善玉もいて合わせてバランス取れてる。
だから、多少どちらかに偏ったとしても、それは世の中という生き物が多少太ったり痩せたりするだけのことじゃないのかなと。
そんな意味で、どうしてもポジティブで生きていくことがいいことというわけでもないし、絶対全員となかよくならなきゃいけないわけじゃないんですよね。
その中で、ちょっと自分の生きやすいようなやり方をとるってだけで。
先日「Nextstepのはたさん」 http://presenns.exblog.jp/i0 (こちらの主催者さんです)
からいただいた言葉が、最近自分の中で「いいな」と感じています。それは、
「いいじゃん。おれはエゴで生きるよ。壮大なエゴで。」
(言葉は適当にくみちょう流に変わっていますがw)
これからの100年200年、「その生き方、いいんじゃない?」と賛同してくれる人たちがいてくれるような考え方なり、生き方なりをできたらいいのかなと、そう思います。
こんなひっかかりも含めて、中途半端なのも含めて、
悩んだりすっきりしたりを繰り返すことこそが人生面白いんですよね♪
というわけで、そんなしあわせな発言ができるのはみなさんのおかげです。ありがとうございます。
とか言いながら、その時は悩みが解決したいと思いつつ、また悩み始めると「ああっ・・・」と沈み込むものなんですけどね(^^;)
というわけで、苦労を楽しめてこその人生!!
これぞ「楽しいことが人生だ!!」ってね♪
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2008年07月28日
たそがれる一歳児





海だ〜!!(≧▽≦)
てなわけで、手をさしのべてのみなさんで海に来ました(^○^)
と、普通ならノリノリなハズが・・
海を眺めてたそがれている一歳児・・(-_-)
なぜなら・・
遊泳禁止(T_T)
ではなく・・
ごみだらけだから・・
というわけで、到着した私たちは、
みんなでゴミ拾いです。
今回の海は、JTさんのご協力のおかげですしね(^-^)
というわけで、
「拾って砂浜、好きになりました〜\(^○^)/」
2008年07月28日
アクシデント

えっと・・・これって「わいせつ罪にならないよね・・・^^;」
どうにもならない・・・よね?
「アクシデント」
http://subnews.blog122.fc2.com/blog-entry-639.html
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2008年07月28日
今日の占い 「死神 逆位置」

<カードを読み解く>
本日は、「これまでの悪い流れが断ち切られる」日です。
生と死。破壊と創造。得ると捨てる。
物事のはじまりは、終わることによっている。
逆に、終わるということは、常にあたらしい始まりを意味している。
スッキリとした気持ちで、新しいことにチャレンジしはじめるといいでしょう。
また、これまでのできごとの中で、ひっかかるような出来事なども、
すっきりと清算して、次へと向かうことができるでしょう。
嫌な流れはこれで断ち切って、未来へとはばたく新しい一歩を踏み出してみましょう。
必ず、よい未来が拓けて来ます。
参考:「死神 wikipedia」
マルセイユ版に描かれる「死」はマルセイユ版タロットの大アルカナに名を連ねる数種のカードをモチーフとして採用されている。まず、大鎌を持つ禍々しいガイコツのような人物(?)は、姿勢や棒状の物体(鎌の柄)といった構図から大アルカナの「愚者」であるとされる。事実、「愚者」は特定の数字を持たないのに対し「死」は特定の名前を持たない。また、暗黒の大地(いわゆる、死後の世界の意)に散乱する手や足に混じって女性の頭部と王冠をのせた男性の頭部が描かれている。男性のモチーフは「戦車」に登場する若き王とされる(女性については男性に比べ象徴的な情報が少なく説も多々存在し、共通の説として「対立物としての象徴」とされる)。
これらが意味するところは、12番の「吊るされた男」において「現状の変容」を求められた人物の内面における自己変革の段階を描いた構図であり、「戦車」として行動を起こした際の観念(頭)も、拠って立つところ(足)も、活動(手)も、もはや現段階では意味をもたず、前進のためには一度バラバラに「破壊」されることが必要であることを示している。さらに、骸骨は性別を判断しにくい特性から「両性具有」的であると解釈され、「世界」に描かれる“完璧なる存在”により近いこの象徴が、「愚者」に比べ「死」が「世界」に近づいていることを表している。故に、鎌を振るうのは(内面的変革を促す立場にある)「骸骨」なのである。
追記として、骸骨の片足は大地に突き刺さった状態で描かれ、その場で回転している状態を表している。回転、即ち「螺旋」は“死の本質は螺旋を描きながら変容していく”と同時に“死は変化であると同時に静止である”という暗示を与え、アレイスター・クロウリーがデザイン監修を行ったトート・タロットなどの一部のデッキにおいては、大鎌を振り回しながらクルクルと「死の舞踏」を舞う死神の姿が描かれている。
<正位置の意味>
終末、破滅、離散、死の予兆。
<逆位置の意味>
再スタート、挫折から立ち直る。
デスサーティーン「ラーリホー」とか言ってみたい・・・
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2008年07月28日
「未来を紡ぐ 名言集 第46回」
2008年07月27日
ひよこの挨拶

よろしくお願いいたします。
いえいえこちらこそよろしくお願いいたします。
どちらも頭を上げられないままだったりして(笑)
ひよこの挨拶
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2008年07月27日
「今日の占い 女教皇 正位置」

<カードを読み解く>
本日は、学問を追及するのに適した日です。
読んでいない本や、知りたい知識などがあったら、
追求してみると、いままでと違った世界が見えてくるでしょう。
また、いままで落ち着いて見ることができなかったことなども、
ゆっくりと考えることで、新しい発見ができるでしょう。
特に、感覚的に感じていたことを、知識によって補完するのにすぐれています。
困ったことがあったら、知識や見識が深い女性に相談すると、
よいアドバイスがもらえそうです。
参考:「女教皇 wikipedia」
マルセイユ版に描かれる「女教皇」は同版の「教皇」と同じような被り物を頭に乗せ、この女性が最も高い位の人物であることを表す。被り物の内側から頭全体を覆う白いベールから、この女性が修道女あるいは尼といった聖職に就いていることを示し、同時に処女であることを表現している。女性の持つ書物はトーラの書であると解釈されるのが一般的であり「高度な知識や学問の象徴」とされる。マルセイユ版では、描かれる書物が観る者の側に開かれ、その知識を授けようとしている構図なのに対し、ウェイト版ではベールで半分隠れている。これは「宇宙の真理というものは、人間には容易に理解できない」事を意味する。
<正位置の意味>
知性、平常心、洞察力、独身女性。
<逆位置の意味>
激情、無神経、我が儘、ヒステリー。
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2008年07月27日
「未来を紡ぐ 名言集 第45回」
2008年07月26日
日本語は成長するからおもしろい
「煮詰まる」の意味を本来と逆の「結論が出せない状態になること」だと思っている人が10~30代の7割に上ることが24日、文化庁の国語に関する世論調査で分かった。50代以上は逆に7割超が正答。
「檄(げき)を飛ばす」については、どの世代も7~8割が本来とは異なる意味を選んだ。また、日本人の国語力の課題として「敬語」や「話を正確に聞く力」を挙げた人が多いが、「自分の課題」に挙げた人は少なく、自分ではなく他人のコミュニケーション能力を問題視する傾向が浮かんだ。
調査は今年3月、16歳以上の男女1975人を対象に面接方式で実施。二つの選択肢から「煮詰まる」の意味を正答できたのは10代が16.3%、20代が26.6%だった一方で、50代は77.3%、60歳以上は73.1%と世代間で差があった。しかし「憮然(ぶぜん)」の本来の意味を選んだ割合は10代36.3%、60歳以上15.3%と逆転した。
国語力の課題は▽敬語などの知識(42.1%)▽他人の話を正確に聞く能力(36.8%)▽相手の立場や場面を認識する能力(31.6%)--を挙げた人が多かった。
一方、同じ課題を「自分自身の国語力で自信が持てない点」に挙げた人は10~26%と少ない。むしろ▽説明したり発表したりする能力(32.5%)▽考えをまとめ文章を構成する能力(29.8%)--などの実務能力を自分の課題に挙げる人が多かった。
今の国語が乱れていると思う人の割合は79.5%で、02年度調査(80.4%)より減少。思わない理由は「言葉は時代によって変わるから」と答えた人が39.1%(02年度30.1%)と最多だった。【加藤隆寛】
というわけで、日本人の日本語力について、「まずいよ」ということがささやかれております。
まあ、そうかなと思う部分もある反面、私としては「おもしろいな」と感じる部分もあります。
古典の言葉を取り出してみても「ありがたし」なんて、
現代語的な意味での「ありがたい」ではなく、「在り難い」、なかなか存在しない、というのが大本で、
その意味の派生として「めずらしいものが見れたので、うれしい。」という意味になったわけで。
「煮詰まる」という言葉の意味も、
「佳境に入ってきた。」ということからさらに「その佳境が乗り切れない状態にある」という意味あいへと変わってきているのも、
一つの変化ではないだろうかとも考える。
言葉の変化って、その時代を生きた人からしたら「何で代わるのだろうか」とも感じ取れるが、
「意味合いの変化」というものが、少しずつでも行われていくこともまた、おもしろいと感じ取れるのではないだろうか。
後の人たちがどう受け取るか、ということもあるが、私としては変化していくその様を見続けること自体が、一つの楽しみでもあります。

過去の、みみずがのたくったような字体「変体仮名」が、現代のひらがなになっていく様もまた、面白いですよね。
ただ、たしかに自分の国語力のなさを棚に上げて「知らなくてもいい」というのは違うとは思いますが。
みなさんは、どう感じておりますか?
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「檄(げき)を飛ばす」については、どの世代も7~8割が本来とは異なる意味を選んだ。また、日本人の国語力の課題として「敬語」や「話を正確に聞く力」を挙げた人が多いが、「自分の課題」に挙げた人は少なく、自分ではなく他人のコミュニケーション能力を問題視する傾向が浮かんだ。
調査は今年3月、16歳以上の男女1975人を対象に面接方式で実施。二つの選択肢から「煮詰まる」の意味を正答できたのは10代が16.3%、20代が26.6%だった一方で、50代は77.3%、60歳以上は73.1%と世代間で差があった。しかし「憮然(ぶぜん)」の本来の意味を選んだ割合は10代36.3%、60歳以上15.3%と逆転した。
国語力の課題は▽敬語などの知識(42.1%)▽他人の話を正確に聞く能力(36.8%)▽相手の立場や場面を認識する能力(31.6%)--を挙げた人が多かった。
一方、同じ課題を「自分自身の国語力で自信が持てない点」に挙げた人は10~26%と少ない。むしろ▽説明したり発表したりする能力(32.5%)▽考えをまとめ文章を構成する能力(29.8%)--などの実務能力を自分の課題に挙げる人が多かった。
今の国語が乱れていると思う人の割合は79.5%で、02年度調査(80.4%)より減少。思わない理由は「言葉は時代によって変わるから」と答えた人が39.1%(02年度30.1%)と最多だった。【加藤隆寛】
というわけで、日本人の日本語力について、「まずいよ」ということがささやかれております。
まあ、そうかなと思う部分もある反面、私としては「おもしろいな」と感じる部分もあります。
古典の言葉を取り出してみても「ありがたし」なんて、
現代語的な意味での「ありがたい」ではなく、「在り難い」、なかなか存在しない、というのが大本で、
その意味の派生として「めずらしいものが見れたので、うれしい。」という意味になったわけで。
「煮詰まる」という言葉の意味も、
「佳境に入ってきた。」ということからさらに「その佳境が乗り切れない状態にある」という意味あいへと変わってきているのも、
一つの変化ではないだろうかとも考える。
言葉の変化って、その時代を生きた人からしたら「何で代わるのだろうか」とも感じ取れるが、
「意味合いの変化」というものが、少しずつでも行われていくこともまた、おもしろいと感じ取れるのではないだろうか。
後の人たちがどう受け取るか、ということもあるが、私としては変化していくその様を見続けること自体が、一つの楽しみでもあります。

過去の、みみずがのたくったような字体「変体仮名」が、現代のひらがなになっていく様もまた、面白いですよね。
ただ、たしかに自分の国語力のなさを棚に上げて「知らなくてもいい」というのは違うとは思いますが。
みなさんは、どう感じておりますか?
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