2008年08月22日
成長の段階を整理する その1
人は、毎日一歩一歩階段をのぼっています。

そして、ある程度のぼると、
一階が二階へ、二階が三階へ、と大きな階層の変化がおこります。
下にいた時には見えなかった景色が、
上についてみると見えてきたりするものです。
下から見上げていた時には、遠い存在に思えていたことが、
上にいってみると「あっ、できるかもしれない」と近く感じることも多い。
「そんなの当たり前じゃないか」
そう思うかもしれませんが、これを認識するのが実はすっごく難しい。
あなたは、自分自身が成長してきた過程で、
「これは確実に一段階段をのぼった」と認識した瞬間って、どのくらいありますか。
気が付いたら成長していたってこと、たくさんありませんか。
いまだからこそ「あれは成長の一段をのぼった瞬間だ」と確信できることってたくさんあります。
その自分の成長の一歩一歩を確認できると、自分に自信がもてるようになるんですよね。
でも、それをしないと、いくら自分が成長していても、自信がもてなくて、
途中で「本当にいいんだろうか」という疑心暗鬼におちいったりするもの。
子どもたちの成長の姿を見た時に、自分に自信を持ててない子どもって、
そうした「成長の確認」ができないのではないかなと感じています。
どんなに他人から「お前も成長しているよ」と言われたところで、
「おれ(私)なんて所詮・・・」という形で自己否定をしてしまう。
自分自身でしっかりと自己認識できるようになればいいんですよね。
いままで教育相談を受けてきた中で、不登校やひきこもりの原因の一つがそこにあるのを感じています。
なぜなら、そうした親御さんのやり方を見ていると、
「うちの子はできるはずがない」
と否定していることが非常に多いのです。
そうした親御さんのお話を聴いてみると、
「子どもがミスしたことで自分が責任を追及されるのが嫌」で、
「先回りして子どものことをやってしまう」という傾向にあります。
そりゃ、いつまでたっても子どもができるようになるわけがありませんよね。
人が成長する過程において、ミスをするのは当然です。
そのミスを、自分が責任を取る形で、子どもが安心してミスをすることができるようにするのが、親の役割ではないでしょうか。
一足飛びでいきなり二階へあがることをばかり求めて、
「それができない自分の子どもはおかしい」と感じていませんか、ということ。
過去の自分を見てもわかると思いますが、
いきなり階を飛び越えるものではなく、一段一段階段をのぼり続けた結果として、
いつかたどりつくのが成長するってことなんですよね。
もちろん、人によってその段差には違いがあり、
そして同じ人だとしても、ジャンルによって段差は違います。
1階と2階の間が長い人もいるし、中2階がある人もいる。
そうした成長スピードの違いについて、
自分自身はもちろんのこと、子どもたちや部下の様子も見て、
その成長段階を整理した上で、いま必要なことを示してあげることができるのが大切なのではないでしょうか。
今回は、そんな成長の段階について、全般的なことを考えてみました。
また後で「その2」として、具体的な成長の段階について、考えていきたいと思います。
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。

よろしければクリックをお願いします。

そして、ある程度のぼると、
一階が二階へ、二階が三階へ、と大きな階層の変化がおこります。
下にいた時には見えなかった景色が、
上についてみると見えてきたりするものです。
下から見上げていた時には、遠い存在に思えていたことが、
上にいってみると「あっ、できるかもしれない」と近く感じることも多い。
「そんなの当たり前じゃないか」
そう思うかもしれませんが、これを認識するのが実はすっごく難しい。
あなたは、自分自身が成長してきた過程で、
「これは確実に一段階段をのぼった」と認識した瞬間って、どのくらいありますか。
気が付いたら成長していたってこと、たくさんありませんか。
いまだからこそ「あれは成長の一段をのぼった瞬間だ」と確信できることってたくさんあります。
その自分の成長の一歩一歩を確認できると、自分に自信がもてるようになるんですよね。
でも、それをしないと、いくら自分が成長していても、自信がもてなくて、
途中で「本当にいいんだろうか」という疑心暗鬼におちいったりするもの。
子どもたちの成長の姿を見た時に、自分に自信を持ててない子どもって、
そうした「成長の確認」ができないのではないかなと感じています。
どんなに他人から「お前も成長しているよ」と言われたところで、
「おれ(私)なんて所詮・・・」という形で自己否定をしてしまう。
自分自身でしっかりと自己認識できるようになればいいんですよね。
いままで教育相談を受けてきた中で、不登校やひきこもりの原因の一つがそこにあるのを感じています。
なぜなら、そうした親御さんのやり方を見ていると、
「うちの子はできるはずがない」
と否定していることが非常に多いのです。
そうした親御さんのお話を聴いてみると、
「子どもがミスしたことで自分が責任を追及されるのが嫌」で、
「先回りして子どものことをやってしまう」という傾向にあります。
そりゃ、いつまでたっても子どもができるようになるわけがありませんよね。
人が成長する過程において、ミスをするのは当然です。
そのミスを、自分が責任を取る形で、子どもが安心してミスをすることができるようにするのが、親の役割ではないでしょうか。
一足飛びでいきなり二階へあがることをばかり求めて、
「それができない自分の子どもはおかしい」と感じていませんか、ということ。
過去の自分を見てもわかると思いますが、
いきなり階を飛び越えるものではなく、一段一段階段をのぼり続けた結果として、
いつかたどりつくのが成長するってことなんですよね。
もちろん、人によってその段差には違いがあり、
そして同じ人だとしても、ジャンルによって段差は違います。
1階と2階の間が長い人もいるし、中2階がある人もいる。
そうした成長スピードの違いについて、
自分自身はもちろんのこと、子どもたちや部下の様子も見て、
その成長段階を整理した上で、いま必要なことを示してあげることができるのが大切なのではないでしょうか。
今回は、そんな成長の段階について、全般的なことを考えてみました。
また後で「その2」として、具体的な成長の段階について、考えていきたいと思います。
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月22日
人間関係で傷つきやすい遺伝子が発見された!
人間関係による同じストレスにあっても、すぐ傷ついて、
それもずっと残ってクヨクヨするひともいれば、すぐわすれてしまうひともいる。
こういう、傷つきやすさの個人差が遺伝子で決められていることがわかっており、
そのうちのひとつがNPY遺伝子と呼ばれる遺伝子である。
NPY遺伝子とはWikipediaより
神経ペプチドY(ニューロペプチドY、NPY)は脳と自律神経系で見つかった36のアミノ酸から成るペプチド神経伝達物質で、ノルアドレナリン作動性ニューロンの血管収縮効果を増大させる。
脳中のニューロンと体の他の分泌細胞により作られた神経ペプチドYは、エネルギー収支の調整、記憶と学習、そして、てんかんなどの脳の多くの生理学的な過程に関連する。
NPYという物質は、ストレスによって誘導・放出され不安を軽減する。
NPY遺伝子の変異によってこのNPYの出かたが違ってくることが
精神的ストレスに対する強さの差になっていると考えられる。
つまり、このNPYという不安軽減タンパクがよく放出されるひとは精神的ストレスに強いわけだ。
NPY放出が少ない遺伝子をもつひとは統合失調症(昔の病名 精神分裂病)の発症リスクが高いこともわかっている。
NPYは、視床下部の弓状核に発現しており、摂食量を増加させ、エネルギー消費を減少させる。
つまり、肥満物質でもあるわけだ。太っているひとのほうが、性格的に大らかで明るいひとが多いのはこのためかもしれない。
動物実験で抗肥満ホルモンといわれるレプチンを投与すると、弓状核のNPY遺伝子発現が抑制されることもわかっている。

人に対してイライラするか、ガマンできるかが、
傷ついていつまでもひきずってしまうか、が遺伝子によって決まっている、となってくると・・・
「ホラ、生まれが違うんだ。お前は恵まれてるんだ」とか言い出しそうな人もいるからなぁ・・・
いつぞやに言われた言葉、「どうせあんたは強い人間なんだ」ってところを、
遺伝という言葉一つで置き換えられてしまうと、それはそれでどうかと思う部分はあります。
しかし、そうした違いが、一つには医学的な根拠に基づいているとしたならば、
悩んでいる人にとって、一つの割り切り、選択肢として対策がとりうるのではないかと思います。
医学の進歩が、こうした形で少しでも役に立つならば、一番良いなと思っているくみちょうでした。
「人間関係で傷つきやすい遺伝子が発見された!」
http://amamoto.exblog.jp/7406724/
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。

よろしければクリックをお願いします。
それもずっと残ってクヨクヨするひともいれば、すぐわすれてしまうひともいる。
こういう、傷つきやすさの個人差が遺伝子で決められていることがわかっており、
そのうちのひとつがNPY遺伝子と呼ばれる遺伝子である。
NPY遺伝子とはWikipediaより
神経ペプチドY(ニューロペプチドY、NPY)は脳と自律神経系で見つかった36のアミノ酸から成るペプチド神経伝達物質で、ノルアドレナリン作動性ニューロンの血管収縮効果を増大させる。
脳中のニューロンと体の他の分泌細胞により作られた神経ペプチドYは、エネルギー収支の調整、記憶と学習、そして、てんかんなどの脳の多くの生理学的な過程に関連する。
NPYという物質は、ストレスによって誘導・放出され不安を軽減する。
NPY遺伝子の変異によってこのNPYの出かたが違ってくることが
精神的ストレスに対する強さの差になっていると考えられる。
つまり、このNPYという不安軽減タンパクがよく放出されるひとは精神的ストレスに強いわけだ。
NPY放出が少ない遺伝子をもつひとは統合失調症(昔の病名 精神分裂病)の発症リスクが高いこともわかっている。
NPYは、視床下部の弓状核に発現しており、摂食量を増加させ、エネルギー消費を減少させる。
つまり、肥満物質でもあるわけだ。太っているひとのほうが、性格的に大らかで明るいひとが多いのはこのためかもしれない。
動物実験で抗肥満ホルモンといわれるレプチンを投与すると、弓状核のNPY遺伝子発現が抑制されることもわかっている。

人に対してイライラするか、ガマンできるかが、
傷ついていつまでもひきずってしまうか、が遺伝子によって決まっている、となってくると・・・
「ホラ、生まれが違うんだ。お前は恵まれてるんだ」とか言い出しそうな人もいるからなぁ・・・
いつぞやに言われた言葉、「どうせあんたは強い人間なんだ」ってところを、
遺伝という言葉一つで置き換えられてしまうと、それはそれでどうかと思う部分はあります。
しかし、そうした違いが、一つには医学的な根拠に基づいているとしたならば、
悩んでいる人にとって、一つの割り切り、選択肢として対策がとりうるのではないかと思います。
医学の進歩が、こうした形で少しでも役に立つならば、一番良いなと思っているくみちょうでした。
「人間関係で傷つきやすい遺伝子が発見された!」
http://amamoto.exblog.jp/7406724/
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月22日
蚊を気絶させてとる方法
「イラッ」
と本気で思い、あえて腕を差し出しておき、止まった瞬間に、
「べしっ!!!!」
全力でぶったたいて、白い服に血が飛び散って泣きそう(ToT)になるくみちょうです。
何のことかといえば・・・

「蚊」
そう、夏の風物詩でもあるわけですが、
嫌われ者であることもまた、否めません。
やつらが寝ている最中の耳元にいるというだけで、
羽音が気になって気になって「ぬおー!!!」となるのは、
おそらくは日本人の証拠なんでしょう(^^;)
で、思わず怒りでやりすぎては、被害拡大。
そうならないでしとめる方法はないものなのだろうか・・・
実は、そのためのよい方法があったのです!!!
それは・・・「蚊を気絶させてとる方法」
やり方はいたって簡単。手の平でかるく空洞をつくり、その手で蚊を素早く叩きます。
叩き潰すのではなく、覆うような感じです。
すると、その風圧で(?)蚊が気絶するんです!


そして、気絶している隙に素早く摘まんで退治しましょう。気絶から醒めるのは結構早いので、近くにティッシュペーパーなどがなければ素手でつまみ、それから包んで捨てましょう。覚醒して逃げられると悔しいですよ。
蚊を気絶させてとるなんてユニークですが、これなら蚊が潰れないため汚れることもありません。
「おおっ!!!そんな方法があったなんて!!!」
とカルチャーショックを受けたのですが、実はそれよりもすごいことが、その裏側にあったのです!!
それは、この方法がどうして見つかったのか、というその原点。
なんとこの方法、「茶室」で学んだ、ということなのです!!
どういうことかというと・・・
<茶室で学んだ、周囲への気配り>
情緒溢れる町家の茶室では、涼風とともにやってくる蚊がたくさんいます。
みなさん正座しているため蚊はもっぱら低空飛行しており、その蚊を叩き潰してしまうと、
畳や着物、さらに足袋も汚れてしまうことに。そこで師匠が教えてくださったのが、この方法だったのです。
手もとに団扇があれば素早く叩いても構いませんが、あくまでも潰さないのがポイント。
蚊が気絶している間に、懐紙(茶の湯で使う和紙)でつまんでしまいます。
とてもユニークな退治法ですが、あとさきのことを考えた気配りに満ちた方法なので、
これはと思うシーンでお役立てください。
「すげー!!!日本人ってすげー!!!」
こんなところにまで、「ワビ・サビ」が含まれているんですよね!!
虫を一匹しとめるのに対してまで、配慮が行き届いている日本人のその文化性に、乾杯!!!
「蚊を気絶させてとる方法」
http://allabout.co.jp/family/seasonalevent/closeup/CU20080811A/
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月22日
「未来を紡ぐ 名言集 第71回」
2008年08月21日
リアルドラクエ

ドラクエのダンジョン、リアル版の作成が行われました!!!
いやー、「いつかやるかな」とは思っていましたが・・・

見てください、この階段の数と、遺跡風の建物。
ここを歩くんだと想像しただけでも、ワクワクしてきますよね♪
そして底に見える緑色の泉。

「神々が住まうとされているこの泉には、
人を若返らせる効果があると言われております。」
by 近くの村人
そんな会話がされるだろうことが目に浮かびます。。。。
でも、こんなのリアルにあるわけがねぇ!!!
とお思いのあなたに、こちらの動画をご覧いただきたいと思います。
動画バージョンはこちら youtube動画 パソコンの方のみ、視聴できます。
どうですか、みなさん!?
あとはここに「ちょっと強めのモンスター」を配置したら完璧で・・・
って、そんなのぜーんぶ、嘘です!!(爆)
本当のところは、「ただのインドの井戸」だそうです。
「パズルのように階段だらけなインドの井戸「Chand Baori」 」
http://labaq.com/archives/51082946.html
むしろそっちのほうが「ええ~っ!!!」なんですけども(^^;)
やっぱり、世の中広いなぁ・・・
こんなものが現実にあるんだってことが。
ちなみに、どうしてこんな形になっているかというと、
「乾燥しやすい地方で、乾燥しないようにする智慧」だそうで・・・
そして、より多くの人が井戸を同時にしようできるようするために、
たくさんの階段を設置しているということです。
うーん、ますますもってすげー!!
そしてこの井戸に、リアルな伝説が!!
「幽霊が一夜にしてこの井戸を造り、コインを落とした人が回収できないように、こんなに階段をつけた」
うーん、いたづらだけでこんな井戸をつくるなんて・・・
伝説にしてもおもしろいですよね♪
というわけで、本日は「インドの井戸」をご紹介してみました。
やっぱり世の中って、おもしれー!!!(≧▽≦)
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月21日
「未来を紡ぐ 名言集 第70回」
2008年08月20日
「普通」ってなに?
「普通」
この言葉、前々からひっかかっています。
「普通」ってなんですか?
何をもって「普通」なんですかね?
私は以前、自分の講義で「常識とは何か」
というテーマで話をしたことがあります。
その時にも出てきました。
「普通」
なんなんでしょうかね?
どうできると「普通」なんでしょうか?
世の中全体を10に分けたとして、上位と下位の3つずつくらいを外した残りってとこでしょうか。
「当たり前」のように過ごしている中で、
「自然に」暮らしている中で、
「普通」って、素通りしていませんか?
実は「普通」こそ、すごく難しいことなんじゃないでしょうか。
「おれ(私)は普通でいいや」
そう言っている人に限って極端な行動に出ているように感じるのは気のせい?

先日の海での夕焼けだって、「当たり前」に毎日見られる太陽と、「常に」そこにある砂浜と、地球の七割、「大半」を占めている海なわけで、「当たり前」なんですよね。
なのになぜ感動するんでしょうか?
なのになぜ、いつもみる自宅からの夕焼けには感動しないのでしょうか?
そんな、当たり前に感じているところに疑問を持つことが大切なんじゃないかと思っているくみちょうでした。
この言葉、前々からひっかかっています。
「普通」ってなんですか?
何をもって「普通」なんですかね?
私は以前、自分の講義で「常識とは何か」
というテーマで話をしたことがあります。
その時にも出てきました。
「普通」
なんなんでしょうかね?
どうできると「普通」なんでしょうか?
世の中全体を10に分けたとして、上位と下位の3つずつくらいを外した残りってとこでしょうか。
「当たり前」のように過ごしている中で、
「自然に」暮らしている中で、
「普通」って、素通りしていませんか?
実は「普通」こそ、すごく難しいことなんじゃないでしょうか。
「おれ(私)は普通でいいや」
そう言っている人に限って極端な行動に出ているように感じるのは気のせい?

先日の海での夕焼けだって、「当たり前」に毎日見られる太陽と、「常に」そこにある砂浜と、地球の七割、「大半」を占めている海なわけで、「当たり前」なんですよね。
なのになぜ感動するんでしょうか?
なのになぜ、いつもみる自宅からの夕焼けには感動しないのでしょうか?
そんな、当たり前に感じているところに疑問を持つことが大切なんじゃないかと思っているくみちょうでした。
2008年08月20日
全部飲んでたら100万円!?

なんだよ、知ってるの多いじゃn・・・・
なんじゃこりゃー!!!
ぜひとも飲んでみたい(いや、ネタとして持っていたい)のが、
「鮭茶漬け」「飲むレタス」「玉葱家族」
「ラムレーズン」「白い恋人」「忍者食」といったところでしょうか。。。。
いったい・・・「だ~れ~が許可したくっくろ~びん♪」
(↑古いよ、くみちょう・・・(^^;)
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月20日
鍵をなくした!!!
昨日、鍵をなくしました
家の鍵、職場の鍵、車の鍵、実家の鍵、
私のすべてがそこに織り込まれております。
「どうしよう!?」
はじめは焦りはなかったものの、
「3時間探し続けて見つからない」という状況の中、
だんだんとやばいという想いが出てきて・・・
「心当たりがある人にははじから全部連絡してみよう」
ということで、ちょっと顔出した人から、
はじまり、ここ二日間でうちに来た人全員に連絡をとって、
荷物の中にまぎれていないかを探してもらいました。
私も、そんな日に限ったかのように、庭の掃除をしたり、
草むしりをしたりしていたのを思い出し、
外に出てむしった草の中をかきわけ、
処理をした生ゴミの中をあさったりもしました。
しかし、とうとう見つからないまま・・・
半分あきらめかけていました。
「はぁ・・・なくなったから、実家にいってスペアを用意して・・・
あっ、車の鍵がないから、自転車で行かなくちゃ・・・」
そんなことを考えていたら、もう絶望的になりはじめ・・・
「ふう、こんな時には、気分転換。ちょっと早い夕食を作って食べて、
満足したところで実家に行こうか・・・」
「よしっ、今夜は焼き魚だ!!」
そう思って、グリルを開けたところ・・・

ありました。グリルの中に。
そういえば、朝、「アジの開き」を焼こうとしている最中に、
仕事先から「今日は申し訳ないけど車出してもらえますか?」と話が来て、
そこで電話しながら鍵を手に取り、魚の変わりにグリルに入れた上に、
「急がなきゃ!!」と思いたって、急遽カップ麺にきりかえて・・・
たしかに、グリルの中に入れた私がいました。
一生懸命外を探してなくて、中を探してなくて、
「ありえない」と思いつつも、「レンジの中」「炊飯器の中」まで見たのに・・
「グリルの中」は見ませんでした。(ToT)
みなさんも、なくしたものがあったら、「グリルの中」を探してみるといいですよ(爆)
さすがにちょっと死にたくなったくみちょうでした。
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。

よろしければクリックをお願いします。
家の鍵、職場の鍵、車の鍵、実家の鍵、
私のすべてがそこに織り込まれております。
「どうしよう!?」
はじめは焦りはなかったものの、
「3時間探し続けて見つからない」という状況の中、
だんだんとやばいという想いが出てきて・・・
「心当たりがある人にははじから全部連絡してみよう」
ということで、ちょっと顔出した人から、
はじまり、ここ二日間でうちに来た人全員に連絡をとって、
荷物の中にまぎれていないかを探してもらいました。
私も、そんな日に限ったかのように、庭の掃除をしたり、
草むしりをしたりしていたのを思い出し、
外に出てむしった草の中をかきわけ、
処理をした生ゴミの中をあさったりもしました。
しかし、とうとう見つからないまま・・・
半分あきらめかけていました。
「はぁ・・・なくなったから、実家にいってスペアを用意して・・・
あっ、車の鍵がないから、自転車で行かなくちゃ・・・」
そんなことを考えていたら、もう絶望的になりはじめ・・・
「ふう、こんな時には、気分転換。ちょっと早い夕食を作って食べて、
満足したところで実家に行こうか・・・」
「よしっ、今夜は焼き魚だ!!」
そう思って、グリルを開けたところ・・・

ありました。グリルの中に。
そういえば、朝、「アジの開き」を焼こうとしている最中に、
仕事先から「今日は申し訳ないけど車出してもらえますか?」と話が来て、
そこで電話しながら鍵を手に取り、魚の変わりにグリルに入れた上に、
「急がなきゃ!!」と思いたって、急遽カップ麺にきりかえて・・・
たしかに、グリルの中に入れた私がいました。
一生懸命外を探してなくて、中を探してなくて、
「ありえない」と思いつつも、「レンジの中」「炊飯器の中」まで見たのに・・
「グリルの中」は見ませんでした。(ToT)
みなさんも、なくしたものがあったら、「グリルの中」を探してみるといいですよ(爆)
さすがにちょっと死にたくなったくみちょうでした。
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月20日
「未来を紡ぐ 名言集 第69回」
2008年08月19日
ゲームが悪いの?
ゲーム大好きなくみちょうとしては、
今日も今日とてゲームに明け暮れる毎日です(^o^)
「モンスターハンターポータブルセカンドG」から、「ガンダムバトルユニバース」、
そして「ファンタシースターポータブル」と、常に最新ゲームをチェックしつつ、
「かまいたちの夜」とか「ゼルダの伝説」とか「マリオブラザーズ」とか、
昔のゲームもしっかりとやりなおす。
まさに「ゲーマーの鏡!!」(←なぜに誇らしげ?)
という、昔ながらのゲーマーとして、あこがれていた存在がいたわけですよね。
そう、「高橋名人」です。

「公式ブログ 16連射のつぶやき」
http://www.16shot.jp/blog/index.html
いまも活躍されている高橋名人の姿を見ると、それだけで感動してくるのは私だけでしょうか(ToT)
・・・って、話がそれてしまいました。
その高橋名人が、ブログでこんなことを言っております。
「私もTVゲームの業界にいるので、『何でもかんでもTVゲームの性(原文ママ)にしやがって』という、気持ちをずっと持っています」
TVゲームは、楽しい遊びでなければいけない、というのが高橋さんの考えだ。人間が人間を攻撃しない、そんなゲームを望んでいる。
「高橋名人 「何でもかんでもTVゲームのせいにしやがって」」
http://www.j-cast.com/2008/08/07024820.html
ゲーム好きな私だから、ゲームを弁護する、というわけではないですが、
世の中の流れとして、ゲームが悪いという方向性になっているのは間違いのないところだと思います。
以前私自身がブログで書いておりますが、「公園でみんなで遊ばなくなった」など、
遊びの内容がテレビやゲーム、マンガといったものになってしまったことで、
様々な問題が発生しているのも、それは確かにそうかもしれません。
でも、改めてここで考えてみましょう。
ゲームやマンガなどは、「子どもたちの健全な育成を阻害することが目的」でつくられたのでしょうか。
また、子どもたちに悪影響を与えることを懸念した発言が出ております。
バーチャルな空間において、人を殺したり、モンスターを殺したり、
なんどもリセットしてやりなおすことができることで、人生を同じように感じてしまうのだ、と。
高橋名人が話している通り、TVゲームは楽しい遊びであるはずです。
少なくとも、祖母といっしょにやったインベーダーゲームは、楽しかった。
祖母からお手玉をならって、そのお返しにゲームを教えてあげたのは、すごく楽しかった。
ゲームセンターで、年上の人たちにゲームを教えて褒められたのも、いい思い出です。
友達と、通信対戦で、離れていてもいっしょに遊べているのも、すごく楽しい。
ゲームを通じてできるコミュニケーションも、たくさんあるわけです。
こうしたことに関しては、「2ちゃんねる」などでもすでにたくさん話が出ていることなわけですが、
それにしても、なぜなんでもかんでもゲームを責任にしてしまうのでしょうか。
すべての原因、それは「判断能力を失わせている教育の責任」だと、そう思います。
映画を見たり、テレビを見たり、大人の行動を見たり、ゲームをしたりと、
人は、世の中のすべてから影響を受けます。
その中のほんの一握りの情報をさして「それが絶対だ」などと判断するのは、
誰がどう見ても問題行動でしかないことは、一目瞭然ではないでしょうか。
一部の意見しか取り入れない姿勢、一部の立場でしかモノを見ない、見ようとしない姿勢、
そこにこそ問題があると、そう感じています。
「自分の立場が大事」という言葉を聴いて、たしかにそれはそれだと思いますが、
もう少し、多様な見方ができないものなのでしょうか。
「それとは違う考え方の人もいるんだよ」ということ、
「そうではない生き方をしている人もいるんだよ」ということ、
それらを認めることができない限りにおいては、
ゲームがなくなったとしても、結局は「次のいけにえ」を探していくだけであり、
根本的な解決は何一つされないだろうと、そう思います。
ゲームだけに限らず、世の中のすべてを楽しんで、役に立てていくことができれば、
間違いなく、世の中は平和ですばらしい世界になるのになぁ、と、そう思っているくみちょうでした。
・・・あっ、もちろんゲームもやりすぎには注意!!!
何事も、たった一つのことだけにすべてを費やすのは危ないよ!!
「ゲームは一日10時間まで!!!」
くみちょうとの約束だ!!(注意:どうみてもやりすぎです 爆)
おそらくは、判断能力を減少させているのは、「愚民教育」の一環なんだろうけども・・・ね。
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。

よろしければクリックをお願いします。
今日も今日とてゲームに明け暮れる毎日です(^o^)
「モンスターハンターポータブルセカンドG」から、「ガンダムバトルユニバース」、
そして「ファンタシースターポータブル」と、常に最新ゲームをチェックしつつ、
「かまいたちの夜」とか「ゼルダの伝説」とか「マリオブラザーズ」とか、
昔のゲームもしっかりとやりなおす。
まさに「ゲーマーの鏡!!」(←なぜに誇らしげ?)
という、昔ながらのゲーマーとして、あこがれていた存在がいたわけですよね。
そう、「高橋名人」です。
「公式ブログ 16連射のつぶやき」
http://www.16shot.jp/blog/index.html
いまも活躍されている高橋名人の姿を見ると、それだけで感動してくるのは私だけでしょうか(ToT)
・・・って、話がそれてしまいました。
その高橋名人が、ブログでこんなことを言っております。
「私もTVゲームの業界にいるので、『何でもかんでもTVゲームの性(原文ママ)にしやがって』という、気持ちをずっと持っています」
TVゲームは、楽しい遊びでなければいけない、というのが高橋さんの考えだ。人間が人間を攻撃しない、そんなゲームを望んでいる。
「高橋名人 「何でもかんでもTVゲームのせいにしやがって」」
http://www.j-cast.com/2008/08/07024820.html
ゲーム好きな私だから、ゲームを弁護する、というわけではないですが、
世の中の流れとして、ゲームが悪いという方向性になっているのは間違いのないところだと思います。
以前私自身がブログで書いておりますが、「公園でみんなで遊ばなくなった」など、
遊びの内容がテレビやゲーム、マンガといったものになってしまったことで、
様々な問題が発生しているのも、それは確かにそうかもしれません。
でも、改めてここで考えてみましょう。
ゲームやマンガなどは、「子どもたちの健全な育成を阻害することが目的」でつくられたのでしょうか。
また、子どもたちに悪影響を与えることを懸念した発言が出ております。
バーチャルな空間において、人を殺したり、モンスターを殺したり、
なんどもリセットしてやりなおすことができることで、人生を同じように感じてしまうのだ、と。
高橋名人が話している通り、TVゲームは楽しい遊びであるはずです。
少なくとも、祖母といっしょにやったインベーダーゲームは、楽しかった。
祖母からお手玉をならって、そのお返しにゲームを教えてあげたのは、すごく楽しかった。
ゲームセンターで、年上の人たちにゲームを教えて褒められたのも、いい思い出です。
友達と、通信対戦で、離れていてもいっしょに遊べているのも、すごく楽しい。
ゲームを通じてできるコミュニケーションも、たくさんあるわけです。
こうしたことに関しては、「2ちゃんねる」などでもすでにたくさん話が出ていることなわけですが、
それにしても、なぜなんでもかんでもゲームを責任にしてしまうのでしょうか。
すべての原因、それは「判断能力を失わせている教育の責任」だと、そう思います。
映画を見たり、テレビを見たり、大人の行動を見たり、ゲームをしたりと、
人は、世の中のすべてから影響を受けます。
その中のほんの一握りの情報をさして「それが絶対だ」などと判断するのは、
誰がどう見ても問題行動でしかないことは、一目瞭然ではないでしょうか。
一部の意見しか取り入れない姿勢、一部の立場でしかモノを見ない、見ようとしない姿勢、
そこにこそ問題があると、そう感じています。
「自分の立場が大事」という言葉を聴いて、たしかにそれはそれだと思いますが、
もう少し、多様な見方ができないものなのでしょうか。
「それとは違う考え方の人もいるんだよ」ということ、
「そうではない生き方をしている人もいるんだよ」ということ、
それらを認めることができない限りにおいては、
ゲームがなくなったとしても、結局は「次のいけにえ」を探していくだけであり、
根本的な解決は何一つされないだろうと、そう思います。
ゲームだけに限らず、世の中のすべてを楽しんで、役に立てていくことができれば、
間違いなく、世の中は平和ですばらしい世界になるのになぁ、と、そう思っているくみちょうでした。
・・・あっ、もちろんゲームもやりすぎには注意!!!
何事も、たった一つのことだけにすべてを費やすのは危ないよ!!
「ゲームは一日10時間まで!!!」
くみちょうとの約束だ!!(注意:どうみてもやりすぎです 爆)
おそらくは、判断能力を減少させているのは、「愚民教育」の一環なんだろうけども・・・ね。
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月19日
思春期の男の子の持つお母さんへ

あー、こんなのでチェックなんかされた日には、
次の日からどう生きたらいいのかショックを抱えきれないね・・・(ToT)
同じやるなら「お父さんのへそくり隠し場所」にしてくれっ!!!
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月19日
キター!!! ってあれっ?

最近のアイス会社はやりますね!!!
こういう「いたづら小僧」発想、大好きです!!!(≧▽≦)
「期待させやがって!!」
http://netamichelin.blog68.fc2.com/blog-entry-3867.html
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月19日
なんかおかしいと思ったら・・・
「あれっ、なんでアップロードされてないんだ!?」
と気が付いたのが昨夜9時過ぎ。
「昨日のアップロードの日付の設定が全部19日になっていた」
はい、やってしまったくみちょうです。
その反省を生かして、今日は明日の分までぜーんぶアップしてやったぜ!!!
もう日付の間違いなどせぬわ!!ぬはははははh・・・・
よくミスするんです~(ToT)
というつぶやきをさりげなくいれておいてみる・・・
と気が付いたのが昨夜9時過ぎ。
「昨日のアップロードの日付の設定が全部19日になっていた」
はい、やってしまったくみちょうです。
その反省を生かして、今日は明日の分までぜーんぶアップしてやったぜ!!!
もう日付の間違いなどせぬわ!!ぬはははははh・・・・
よくミスするんです~(ToT)
というつぶやきをさりげなくいれておいてみる・・・
2008年08月19日
「未来を紡ぐ 名言集 第68回」
2008年08月18日
すばらしい教育者
こんばんわ。本日は教育者として、必ず名前が挙がってくる方、
「森信三」先生について、ちょっとご紹介しておこうと思います。
私も、何度か名言集としても使わせていただいております。
森 信三
2歳の時、両親が別れ、転々ともらい乳をし、3歳の時、小作農の森家に養子となる。
小学校高等科を卒業後、給仕から身を起こし、小学校教師を経て、
広島高等師範に進み、京都大学哲学科大学院を修了。
師範教諭13年勤務、その講義録「修身教授録」が名著となる。
戦後は、大学教授をつとめつつ執筆活動。それらが全33巻の著書にまとまる。
「人間は一生の内に、会うべき人には必ず会える。しかも一瞬早すぎず遅すぎず
(巡り会いの必然性というものがある)」
「人生二度無し」
「我が身に降りかかることはすべてこれ天意」
「腰骨を立てよ」
という言葉が有名。
「国民教育の父」

人生に二度目はない。
だから、それだけ悔いのない生き方ができるかが鍵になる。
とても大切な、しかし忘れがちなことを示してくれています。
「教育の父」
私も、そう呼ばれるような教育者になっていきたいとそう思います。
「社団法人 実践人の家」
http://www.jissenjin.or.jp/
「逆境の人々」
http://www.cts-net.ne.jp/~qt/gyakkyo33.htm
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。

よろしければクリックをお願いします。
「森信三」先生について、ちょっとご紹介しておこうと思います。
私も、何度か名言集としても使わせていただいております。
森 信三
2歳の時、両親が別れ、転々ともらい乳をし、3歳の時、小作農の森家に養子となる。
小学校高等科を卒業後、給仕から身を起こし、小学校教師を経て、
広島高等師範に進み、京都大学哲学科大学院を修了。
師範教諭13年勤務、その講義録「修身教授録」が名著となる。
戦後は、大学教授をつとめつつ執筆活動。それらが全33巻の著書にまとまる。
「人間は一生の内に、会うべき人には必ず会える。しかも一瞬早すぎず遅すぎず
(巡り会いの必然性というものがある)」
「人生二度無し」
「我が身に降りかかることはすべてこれ天意」
「腰骨を立てよ」
という言葉が有名。
「国民教育の父」

人生に二度目はない。
だから、それだけ悔いのない生き方ができるかが鍵になる。
とても大切な、しかし忘れがちなことを示してくれています。
「教育の父」
私も、そう呼ばれるような教育者になっていきたいとそう思います。
「社団法人 実践人の家」
http://www.jissenjin.or.jp/
「逆境の人々」
http://www.cts-net.ne.jp/~qt/gyakkyo33.htm
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月18日
「未来を紡ぐ 名言集 第67回」
2008年08月17日
ひさびさの風邪

先日から、微妙に体調がおかしいとは思っていたのですが・・・
おとといあたりからの「徹夜」→「仕事」→「セミナー」→「飲み会」
→「寝過ごす」→「夜間歩行」→「車中泊」→「帰宅」の流れがやばかったようで・・・
ひっさしぶりに体調が微妙。
鼻水がやたらと出て、熱があって、身体と頭がだるいのですが、
もしかして・・・これって・・・
「風邪?」
・・・
・・・・
・・・・・
「やったー!!バカなのに風邪ひけたよ!!!」\(^o^)/
とか喜んでいる場合ではなく、どうやら寝たほうが良いようです。
本日は、らしくないですが、早めに寝ます。
みなさんも、体調管理には気をつけてくださいね♪
PS.よーく自分の行動を見直してみました。
「本日帰宅」までは体調はまだよかったんですよね。
そのあとに、「よし、夏は水浴びだ」とかわけのわからないことを思いつき、
外で水のシャワーを浴びられるようにしていた&実験してみた

のが原因かなとちょっと思っていたりなんかしております。
どうやら水浴びはよくなかったようです。(←やっぱりバカです 爆)
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。
2008年08月17日
夜間歩行
こんにちわ~!!!
昨夜は東京にて、セミナー&懇親会に参加してきました。
そして、いつもであれば終電にて帰宅(倉賀野着01:31)する予定でしたが、
2時間ほど早めに帰宅することができました。
そこで・・・
「高崎駅」から「倉賀野駅」まで夜間歩行
をしながら、思考を色々とまとめてみよう!!
「ちょうど2時間くらい」だろう、と想像していたのですが・・・
ぴったりでした(^^)
23:32に高崎駅に到着し、そこから倉賀野駅へ



倉賀野付近に住んでいた頃には、高崎駅まで走ってきたことも何度もありましたが、
徒歩で、しかも深夜となるとまったく違うんですよね。
いつも車での移動の視点なので、徒歩での視点ではまた違うものが見えますね。
「こんなのあったんだ~!!」
というようなものも色々とあり・・・
そして歩行中、自分のことをいろいろと考えてまとめることもできました。
また、時間ができたらゆったりと夜間歩行しながら、色々と見て回りたいと思います。
みなさんも、時間ができたら夜間歩行などをしながら、
考えをまとめてみたりするといいと思います。
とかきれいにまとめることもできますが・・・
それじゃ「くみちょう」らしくない!!!
というわけで、本当のところを書きますと、
「倉賀野を寝過ごして高崎駅に行っちゃって、
終電がすでになかったので仕方なく徒歩で移動した」が正解です。
いや、池袋から高崎に帰るというルートでも、終電で23:40というのがあるのに、
なぜ高崎から東京行きはないのか、がショックで・・・
そんなもんなのか・・・と泣きながら歩いていました。(ToT)
みなさんも、「終電で寝過ごす」ことのないように気をつけてくださいね。(^^;)
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。

よろしければクリックをお願いします。
昨夜は東京にて、セミナー&懇親会に参加してきました。
そして、いつもであれば終電にて帰宅(倉賀野着01:31)する予定でしたが、
2時間ほど早めに帰宅することができました。
そこで・・・
「高崎駅」から「倉賀野駅」まで夜間歩行
をしながら、思考を色々とまとめてみよう!!
「ちょうど2時間くらい」だろう、と想像していたのですが・・・
ぴったりでした(^^)
23:32に高崎駅に到着し、そこから倉賀野駅へ



倉賀野付近に住んでいた頃には、高崎駅まで走ってきたことも何度もありましたが、
徒歩で、しかも深夜となるとまったく違うんですよね。
いつも車での移動の視点なので、徒歩での視点ではまた違うものが見えますね。
「こんなのあったんだ~!!」
というようなものも色々とあり・・・
そして歩行中、自分のことをいろいろと考えてまとめることもできました。
また、時間ができたらゆったりと夜間歩行しながら、色々と見て回りたいと思います。
みなさんも、時間ができたら夜間歩行などをしながら、
考えをまとめてみたりするといいと思います。
とかきれいにまとめることもできますが・・・
それじゃ「くみちょう」らしくない!!!
というわけで、本当のところを書きますと、
「倉賀野を寝過ごして高崎駅に行っちゃって、
終電がすでになかったので仕方なく徒歩で移動した」が正解です。
いや、池袋から高崎に帰るというルートでも、終電で23:40というのがあるのに、
なぜ高崎から東京行きはないのか、がショックで・・・
そんなもんなのか・・・と泣きながら歩いていました。(ToT)
みなさんも、「終電で寝過ごす」ことのないように気をつけてくださいね。(^^;)
「楽しいことが人生だ!!」は にほんブログ村 に参加しています。
よろしければクリックをお願いします。









