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<title>楽しいことが人生だ！！</title>
<link>http://neweducation.gunmablog.net</link>
<description>「世の中は楽しい」ということを示していくことが、なによりも子供たちにとっての教育になると信じて生きている男、【くみちょう】のブログ</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 11:39:10 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 24 Jan 2008 15:53:12 +0900</lastBuildDate>
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<title>「人生に迷ったとき、虫は原点に返らせてくれる先生」</title>
<description>私の応援している虫博士「斎藤正明」さんが、web上にて連載を開始いたしました！！！「猛省キリギリス」http://www.kosaido-pub.co.jp/yondoko/003/post.php「人生に迷ったとき、虫は原点に返らせてくれる先生」こちらのコラムで、連載という形になります。でも、正直なところ「虫から何が学べるのか」ピンときませんよね。というわけで、ちょっと引用させていただきます。＜なぜ、アリは強大なカマキリを倒すことができるのか? ＞アリは巣の近くを通る部外者に対して、どんな相手でも排除しようとします。アリよりもはるかに大きくて強いカマキリでも攻撃します。 すると、当然のようにカマキリの反撃にあい、次々となぎ倒されていきます。それでもアリはカマキリを恐れることなく果敢に立ち向かい、最終的にはカマキリが敗れます。 この壮絶な戦いを見て、『私が弱くて小さいアリだったら、上司は強くて大きいカマキリだな。そして自分はカマキリを恐れている』と感じたのです。 なぜアリは、自分よりも強くて大きいカマキリに、何のためらいもなく立ち向かっていくのでしょう？　アリと自分を重ね合わせると、アリに弟子入りしたい気持ちになりました。 それから毎日、強そうな虫をアリが入った虫かごに入れて、この疑問について考えました。そして、ある日こんな風に思うようになりました。 アリは、『自分たちの巣は、自分たちで守る』ために行動しており、『できるか？できないか？』なんて考えを持ち合わせていない 一方の私は、アリと正反対です。上司の命令は無茶過ぎる。でも怖くて逆らうことはできない。『できるか？できないか？』で判断していたのです。 自分はどうありたいのか?　私は自分自身の気持ちを押し込めていたのです。アリと自分との違いを知ったとき、虫の偉大さに雷を打たれたような気分になりました。いかがでしょうか。「できるかできないか」ではないんです。「守るためにやる」のです。自分たちの生活を守るために、やれることってたくさんありますよね。なのに「それは無茶だ」「そんなの難しい」といってはじめから放棄していませんか。私自身、そうしたことを強く感じました。こんなすばらしいお話を、虫を通じて学ばせていただけること、さすがは虫博士斎藤正明さん！！そんなわけで、「くみちょう」は、「虫博士　斎藤正明さん」を応援しています。「ネクストスタンダード」http://www.nextstandard.jp/「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>応援団</category>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 14:00:00 +0900</pubDate>

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<title>仕事の学校、はじまります。</title>
<description>近くて遠い「仕事」ってなんだろう。この夏、仲間と一緒に考えてみませんか？仕事の学校は、「仕事」をテーマに高校生を対象にした5泊6日のセミナーです。「仕事の学校～大学の先にあること　受験の前に学ぶコト」http://www.shigotonogakkou.net/2008.htmlというわけで、明日2008年8月4日～9日に新横浜にて、「仕事の学校」が開催されます。先日、私がお世話になりましたファシリテーターの長尾彰さん「している株式会社」　http://www.shiteiru.co.jp/が実行委員をなさっております。この「仕事の学校」大人でも学びに行きたくなる、本当に大切なことに気づかせてくれる場所です。「あなたは何の仕事がしたいですか？」と聞かれることはあっても、「あなたはどんなふうに仕事をしたいですか？」と聞いてくれる大人は少ない。だから、私たちは一緒に考えたい。あなたの「夢」と「仕事」と「社会」、そして、あなた「自身」のこと。こんなことを、私たちが学生の時に教えてくれる場所があったでしょうか。こうしたことを意識して仕事をしてきたでしょうか。そして、私たちは子どもたちにこうしたことを聞いてあげてこれたでしょうか。「仕事とは、自分が型にはまっていくものではなく、自分の型にはめていくもの」「仕事に良いも悪いもなく、どんな仕事であっても人を喜ばせたり、人と接することができる。それは何でも共通！！」こんな言葉を子どもたちから聞けたら・・・そんな場所が、この「仕事の学校」です。ご興味がありましたら、ぜひぜひ、ホームページをご覧ください。そしていっしょに「応援・協力」いたしましょう！！すばらしいことはみなさんで共有できたらな、という想いでいるくみちょうでした。「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>応援団</category>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 18:30:00 +0900</pubDate>

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<title>「勝手に応援団　第一回　【成長のコトバ】　～小田真嘉～」</title>
<description>「成長のコトバ　４３６　分かるは変わること」素直そうな人とは、真剣に聞く人素直な人とは、真剣に実践する人～小田真嘉～「小田真嘉のひとつ上の自分と出会うヒント　成長のブログ」http://blog.odamasayoshi.net/小田さんには、昨年当初にお話を伺って以来、お世話になっております。「分かるは変わる」という本日のコトバからも感じると思いますが、わかりやすいコトバ使いと、独特の雰囲気をもった方です。「ああっ、そうだな」と思わず感じるフレーズ。こうしたわかりやすい言い回しができるようになりたいなと感じています。ちなみに、冒頭は毎日配信していただいている「成長のコトバ」から掲載いたしました。～以下、抜粋～　このメルマガの無断引用、無断転載は・・・　積極的にオススメします！　お役に立てそうなご友人がいらっしゃいましたら　ぜひ、オススメしてあげてください(承諾は不要です)　登録はコチラからできます↓　http://www.odamasayoshi.net/　多くの方々に読んでいただいているのは　皆様の温かいお気持ちのおかげです。　心から感謝しています。（-人-）～以上～こうして自分だけで抱えようとしていないこと一つとっても、「納得できるな」と感じる部分です。私同様、毎日のコトバの中で少しでも感じるものがありましたら、メルマガの無料登録をしてみてくださいませ。というわけで、師匠筋にあたる人を「応援」ってのもなんですが（＾＾；）これからも、すばらしい人を「応援」と称して紹介していきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>応援団</category>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 13:00:00 +0900</pubDate>

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