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<title>楽しいことが人生だ！！</title>
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<description>「世の中は楽しい」ということを示していくことが、なによりも子供たちにとっての教育になると信じて生きている男、【くみちょう】のブログ</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 11:39:10 +0900</pubDate>
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<title>１６連射！！！</title>
<description>といえば私たちの世代で知らない人はいないと思います。「高橋名人」その高橋名人から年賀状を貰おうという企画があります。　ハドソンの高橋名人が、ファンに向けてメール年賀状を2008年のお正月に送るという企画が好評を博し、ふたたび実施されることに。今回の年賀状はメールではなく、なんと高橋名人からの“リアル”年賀状（年賀ハガキ）となっており、5000名（申し込みが5000名を超えた場合は抽選）に送られる。申し込みはすでに公式サイトで始まっており、募集期間は2008年12月1日正午12時までとなっている。ゲームファンにとってレジェンドと言える高橋名人から年賀状が届けば、2009年はステキなゲームライフが過ごせるかも！？※高橋名人“リアル”年賀状の申し込みはこちら（https://www.hudson.co.jp/nenga2009/）※高橋名人公式サイト“16SHOT”はこちら（http://www.16shot.jp/blog/archives/2008/11/post_1079.html） 「今度はメールじゃない！ 高橋名人がファン5000名に“リアル”年賀状を送る」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081128-00000008-famitsu-gameというわけで、なつかしさとともに、あの世代の皆様に送るプレゼントです。私も、これを機会に「スターソルジャー完全クリア」を目指してがんばります！！！（↑えっ、違うって？　爆）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>

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<title>大長編ドラえもん最高傑作は？</title>
<description>ドラえもんの長編映画。すべて感動のフィナーレを迎えて、涙・涙でした。（ＴｏＴ）宇宙開拓史・リトルスターウォーズ・大魔境・海底鬼岩城・魔界大冒険・鉄人兵団・・・・いま、見直してみても感動を呼ぶ、すばらしい映画です（＾ｏ＾）って、それはやはり私が小さいころの思い出がつまっているから？ゲームも、昔のゲームがおもしろいのは思い出とともにあるから？確かに、それもひとつの要因にはなりうるかもしれません。でも、昔の方がおもしろかったのではないだろうか、ということが気にかかっていました。そんなことが気になっていたら、同じようなことを気にしていた人たちがいたようです。「大長編ドラえもんの最高傑作は」http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51364918.html恐竜　　　　　　　　　白亜紀後期の地球　　　　　　育てた恐竜を犯罪者から守り故郷に返す宇宙開拓史　　　地球と遠く離れた惑星群　　　奇跡的な確立で出会った友人と共に悪の企業に立ち向う大魔境　　　　　　アフリカの奥地の犬文明　　　　　犬と共に悪犬の侵略から人類を救う海底鬼岩城　　　　滅び去った海底文明　　　　　海底人と共に基地外ﾛﾎﾞｯﾄから地球を救う魔界大冒険　　　　ﾊﾟﾗﾚﾙﾜｰﾙﾄﾞと魔界星　　　　 　　　　　魔王の地球侵略を阻止するﾘﾄﾙｽﾀｰｳｫｰｽﾞ　　　　　小人の惑星　　　　　　　　　ﾚｼﾞｽﾀﾝｽに参加して独裁政権を打破する鉄人兵団　　　　　　　鏡面世界の地球　　　　　　悲運を背負ったﾛﾎﾞｯﾄ少女と共にﾛﾎﾞｯﾄの侵略阻止-------------------------ここまで名作-------------------------------------------------竜の騎士　　　　　地底世界と6500万年前　　　　　　地底世界の探検と地下竜人文明との和解ﾊﾟﾗﾚﾙ西遊記　　　　　唐時代の中国　　　　　　　　自己責任で歴史を変えた妖怪を退治する日本誕生　　　　　　　7万年前の日本　　　　　時間犯罪者の魔手から原人を守り、日本に移住させるｱﾆﾏﾙﾌﾟﾗﾈｯﾄ　　　遠く離れた動物文明の星　　　　　動物人達と共に隣星の侵略に立ち向かうﾄﾞﾗﾋﾞｱﾝﾅｲﾄ　　　絵本世界と1200年前のｱﾗﾋﾞｱ　　　　ｼﾝﾄﾞﾊﾞｯﾄと共に悪人の手から宮殿を守る雲の王国　　　　　　　　　天上世界　　　　　　　　自然保護過激派の天上人の最終計画から文明を守るﾌﾞﾘｷの迷宮　　　　　　　 ﾁｬﾓﾁｬ星　　　　　　虚弱な異星人と共にﾏｯﾄﾞｻｲｴﾝﾃｨｽﾄ型独裁ﾛﾎﾞｯﾄを破壊する夢幻三剣士　　　　 夢の中のﾕﾒﾙﾐ王国　　　　　　白金の剣士となってﾕﾒﾙﾐ王国を守り魔王を殺す創生日記　　　　創生ｾｯﾄで作った擬似地球　　　擬似地球を育て、何故か湧いて来た虫の侵略を阻止する銀河超特急　　　銀河の外れの巨大遊園地　　　　　　知的寄生生物の侵略から銀河を守るねじ巻きｼﾃｨ冒険記　　偶然着いた小惑星　　　知的ぬいぐるみと共に脱獄犯からねじ巻きｼﾃｨを守る-----------------------ここまで藤子・F・不二雄が手掛けた作品----------------------------というわけで、みなさん、どの映画が一番好きですか？私は何度見てもおもしろい＆感動できるのは、「小宇宙戦争」と「魔界大冒険」この二つはもうたまりませんっ！！！思い出しただけでも涙が・・・（ToT）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>

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<title>じゅもんがちがいます</title>
<description>「俺の６時間を返せ～！！！」（ToT）これぞまさに「絶望の瞬間」ですよね。いまの子供たちはバッテリーバックアップだからこの苦悩を知らないんですよね・・・・むしろいまだからこその「ふっかつのじゅもん」を復活希望！！！（笑）ここに、ぼくたちの涙と感動と青春があった（爆）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 14:00:00 +0900</pubDate>

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<title>１０００円でこんなにゲームできるんだ！！</title>
<description>「千円でできる贅沢・ゲーム編」http://netamichelin.blog68.fc2.com/blog-entry-4772.html昔は、高くついたものです。それがいまやこんな金額で済むんですから・・・最近、中古ショップも顔出しておりませんが、昔なつかしのゲームを安く大量に購入してやりまくるのもまた、一興かと。ゲームは値段じゃはかれません。「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e25741.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 11:00:00 +0900</pubDate>

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<title>「もうからなくても、愛してるから」</title>
<description>ある社長のお話です。ゲームやマンガ、アニメといったサブカルチャー、こうしたものに対しても、どこまでも楽しむ心があれば、結果は出るものなんですよね。ちょっと長いですが、ご紹介させていただきます。高校生のころ「自分には才能がない」と気付いた。同人サークルで漫画を描いていた清水有高さん（29）は、漫画家やアニメーターになる夢をあきらめた。 「人を感動させる作品を作りたい」という思いは捨て切れなかった。大学生になり、将来について悩み、ふと思った。「30億円くらいあれば、あの宮崎駿監督や押井守監督、庵野秀明監督に作品を作ってもらうこともできるのかな」 　目標は「稼いだお金で世界一のアニメを作ること」に変わった。大学在学中からベンチャー企業でがむしゃらに働き、アニメや漫画、ゲーム業界に特化した求人サイト「ラクジョブ」を運営するビ・ハイアを26歳で起業した。 ●5万9800円のLDボックスを買うために新聞配達 　3歳から絵画教室に通っていた。アニメーターか漫画家になりたいと思ったのは12歳のころ。当時テレビ放送していたアニメ「NG騎士ラムネ＆40」に感動したのがきっかけだ。 　自宅にはビデオデッキがなく、録画して見ることができなかった。「大好きなラムネ＆40の最終回が1回しか見られないなんてと絶望していた」 　13歳のころにラムネ＆40のレーザーディスク（LD）ボックスが発売され、どうしても手に入れたいと思った。だが5万9800円と中学生には途方もない価格。LDボックスとLDプレーヤーを買ってほしいと親に頼んでみたが、即却下された。 　あきらめきれず、新聞配達のアルバイトで購入資金を稼いだ。1年かけて30万円を貯め、ラムネ＆40のLDボックス、LDプレーヤーとテレビ、スピーカーを手に入れた。「LDボックスを買えたときのうれしさは今でも忘れない。買ったその日に14時間かけて全話見た」 　今でもカラオケに行くと必ずラムネ＆40の主題歌を歌う。 ●漫画やゲームが欲しくて、毎朝4時起きで新聞配達 　ラムネ＆40を知ってからアニメやゲーム、漫画にのめり込んでいった。中学1年の後半から卒業まで不登校。高校は通信制を選んだ。家にいる時間のほとんどを、アニメを見たりゲームをしたり、漫画を描くことに費やした。 　新聞配達のバイトは高校卒業まで続けた。1部を1カ月間配ると約300円。休刊日以外は毎朝4時に起き、自転車で8種類の新聞を配った。給料は月3～5万円ほどだった。 　配達途中の冬の朝、眠気を覚ますため、降り積もった雪に顔を突っ込んだこともあった。「そのまま雪の上で寝てしまい、震えで目が覚めた。凍死するところだった」 　休みは1年に12日間だけ。それでも続けられたのは、アニメのLDやゲームソフト、漫画を買いたかったから。バイト代はそれらにすべてつぎこんだ。 ●「自分が一番絵が下手だと気付いた」 　「ラムネ＆40のように人を感動させる作品を作りたい」。漫画家かアニメーターになりたかった。同人サークルで漫画を描いたり、コミックマーケットで作品を売ったこともある。 　高校3年生のころ、漫画やアニメが好きな仲間の中で自分が一番絵が下手と気づき、夢をあきらめた。芸術大学に行きたかったが学費が高かったこともあり、地元の滋賀県立大学に進んだ。「漫画家やアニメーターになれないなら、出版社に入って編集者になろう」と新しい目標を立てた。 　滋賀県立大学は1995年創立。入学当時はそれから3年目の若い大学だった。「大手出版社で働くOBがほとんどいない大学から出版社に入社するためには、人と違うことをしなければ」と考え、新聞部を立ち上げた。 　新聞部では40ページある新聞を毎月発行し、記事の編集やデザインを担当した。地元の喫茶店などを紹介したタウン誌「ひこね読本」など10冊ほど自費出版もした。 　3年の2月ごろに出版したひこね読本は、数人の仲間と取材・執筆・編集・デザイン・写真撮影などを分担し、学生だけで2年かけて完成させた。デザインや編集のほとんどは清水さんが担当。完成前の3週間は3時間睡眠という日が続いたという。仲間と書店を回って置いてもらうよう頼み、2500部を売った。 　周囲の3年生は就職活動を始めていた。だが清水さんは、目標だった出版社の採用試験を1社も受けなかったという。「ひこね読本を完成させて燃え尽きてしまった。書店営業があまりに大変だったので、出版社に入るのが嫌になった。この程度で燃え尽きてしまうということは、本気ではなかったんだと思う」 　将来について思い悩んだ。妥協して就職するのも嫌だが……ふと思った。「30億円くらいあれば、あの宮崎駿監督や押井守監督、庵野秀明監督に作品を作ってもらうこともできるのかな」 　目標は「アニメを作れるくらいのお金を稼ぐこと」に変わった。 ●「ベンチャーはもうかるらしいぞ」 　「ベンチャーはもうかるらしいぞという誤った考えを持っていて……」清水さんは、“アニメを作れるくらい”の資金を稼ぐため、ベンチャー企業に入社しようと考えた。 　ベンチャーなら業務内容にはこだわらなかった。Googleで「ベンチャー　関西」と検索して見つかった企業をリストアップし、1000社に「働かせてほしい」とメール。最初に返事があった神戸市内の企業に入社することにした。 　2001年・大学5年の5月から同社で働き始めた。ひこね読本の制作に手を取られすぎ、4年で大学を卒業できなかったのだ。 ●社員2人・入社1年目で取締役・借金350万円 　同社は大学生にインターンシップ先を紹介する事業を手がけていた。現在は全国3カ所にオフィスがあるが、入社当時は神戸市内・家賃7万円のワンルームオフィスだった。 　社員は清水さんを含めて5人いたが、入社2カ月後には3人辞め、社長と2人になってしまったという。料金を滞納して電話が止まりかけたことも。「どれだけ赤字が出るのか分からない。先行きの見えない社会人のスタートだった」 　入社1年目にして取締役に就任し、営業と人事を任された。午前8時から次の日の早朝5時ごろまで働くという日もあった。必死だった。 　その後社員は増えたが給料の資金が足りず、清水さんが個人で消費者金融から借金し、社員の給料に回したこともあった。借金は一時350万円まで増え、取り立ての電話がかかってきたこともあったが、土日も会社で働き、稼ぎまくって全額返した。 　業績は次第に好転。清水さんの営業成績も伸び、給料も月100万円ほどもらえるようになっていた。 ●「ドラクエVIII」で退職 　05年5月に退職した。04年11月に発売された「ドラゴンクエストVIII　空と海と大地と呪われし姫君」（プレイステーション2）が原因だ。 　仕事は忙しかったがどうしてもドラクエをやりたくて、午前0時ごろに会社から帰宅後、午前3時ごろまでプレイしていた。清水さんの月の売り上げは1～2割ほど減ってしまった。 　社長に営業成績が下がっている理由を聞かれ、正直に説明した。「ゲームやアニメは教育に悪いんじゃないか」。社長はそう言った。「好きなゲームやアニメを否定されたような気がして、とても悲しかった。社長とは考え方が違うんだなと思った」――得難い経験をさせてもらった最初の会社。4年あまりで辞めることになった。 　そんな時、知り合いだったアニメ制作会社、プロダクション・アイジー（I.G）の社長から誘われ、I.Gへの転職を決めた。 ●「アニメ業界を知らずに入る人が多い」 　06年6月からI.Gで採用業務などを担当した。そんな中で、アニメ業界についてほとんど知らずにアニメ企業に就職しようとする人が多いことに気付いたという。 　アニメ制作は分業制で、担当する仕事によって収入に大きな開きがあり、求められるスキルも異なる。例えば、アニメキャラクターの動きの流れなどを決める「レイアウト」担当なら月給30～60万円、アニメの「原画」担当なら1枚当たり5000円ほど、原画と原画の間のシーンの絵を描く「動画」担当なら1枚当たり150～200円ほど――といった具合だが、それも知らずに就職活動する人は多かったという。 　アニメ業界で働きたいという人は大勢いるにも関わらず、求人に効果的な媒体がないとも感じた。それまでは自社サイトに掲載するか、人づてで探すといった方法が多かったという。 　そこで思いついたのが、アニメや漫画、ゲーム業界に特化した求人サイトを作るというアイデアだ。求人サイトをI.Gで運営すれば、人材の情報が集まり、良い人材を採用できる可能性が高まるのではとも考えた。だが社内で提案しても反応はいまいちで、実現には至らなかった。 　「このままだとアニメ業界の人材が枯渇する。アニメ業界全体が良くならなければ、世界一のアニメを作ることもできなくなる」――危機感を抱き、起業して求人サイトを開設することを決意した。 　入社3カ月でI.Gを辞めた。給料が安かったことも、辞めた理由としては大きかった。入社前は「給料は以前の半分くらいになるかもしれない」と説明を受けたが、実際はそれよりも少なかった。 　「半分くらいになると聞いたときは、そこから頑張っていけばいいと思った。アニメ会社の内部を見られるというのは、お金を払ってもできない貴重なことだから」――実際、I.Gではさまざまなことを学び、そこでの経験には本当に感謝している。だが生活が苦しかった。「家賃を払わなければならないし、親に毎月仕送りもしていたから」 ●アニメ・漫画・ゲーム業界に特化した求人サイト「ラクジョブ」設立 　2005年12月にビ・ハイアを設立。アニメ・漫画・ゲーム業界に特化した求人サイト「ラクジョブ」で、I.G時代に考えた求人サイトのアイデアを実現させた。 　会員登録（無料）すると求人に応募できる。アニメ業界ならアニメーターや制作進行、ゲーム業界ならプログラマーやグラフィックデザイナー、漫画業界ならアシスタントなど専門職種の求人が多い。人気ゲームの最新作を開発するため、プログラマーを募集する――といった、公にできないような求人の依頼も受ける。 　応募者に業界知識をつけてもらいたいと考え、アニメや漫画の制作過程を説明したページや、ゲーム業界の特徴を解説したページも作った。業界の経営者が集まる交流会などのイベントも主催している。 　目標は「アニメ・漫画・ゲーム業界でどんな人が求められているのか、どこに行けば就職できるのかといった正しい情報を伝えていく」こと。思っていたより少ない給料しかもらえない――清水さんがI.G時代に経験したような就職時のミスマッチを減らしたいという。 ●「もうからなくても、愛しているから」 　求人情報の掲載料が収益源で、昨年度の売り上げは7300万円だった。「ラクジョブはあまりもうからないと思う。アニメ、漫画、ゲームに特化しない“普通”の求人サイトに注力したら、もっともうかるが」 　今も「お金を稼いで世界一のアニメを作る」ことが目標だが、求人情報を他業界に広げることは考えていない。「アニメ、漫画、ゲームを愛しているから」 　「若いころ、仕事が金もうけの手段でしかなく、ハードワークは当たり前と考えていたが、ひたすら働いていたのでは、アニメを楽しむ心の余裕もなくなってしまう。バランス良く働いて夢もかなえる方法はあるはず。“四六時中考えても飽きない”ことを仕事にして、無理なく続けていきたい」 「もうからなくても、愛してるから」――オタク社長のアニメ・漫画・ゲーム求人サイトhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?id=657045&amp;media_id=32&amp;m=1&amp;ref=news%3Aright%3Apickupすっごく大切なことをおしえてくれているなと、そう感じています。どんなものでも、悪くもなるし、よくもなる。けども、愛してやまないことだったら、必ずよい結果をもたらすものだと、そう信じて続けてくることが、一番よい方法なんだなと。無理なく、楽しみながら続けていくこと。私の生き方にもつながるものを感じましたので、ご紹介させていただきました。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e25113.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ビアンカかフローラか？</title>
<description>このタイトルだけで食いついてきた人、あんた、ゲーマーだな？（笑）というわけで、ゲーマーのみなさま、選択の前にセーブしておいて、どちらがどうか、チェックしましたね！？というつっこみはさておいて・・・ドラクエ５の結婚相手、どちらを選ぶか、で悩んだ人は多いと思いますが、「その名前はどこから出てきたのだろうか」を悩んだ人はいないと思います。が、その回答がついに出てきました！！！「ドラゴンクエスト５」というゲームには結婚相手を選ぶという主人公の人生最大のイベントがある。結婚相手候補のビアンカとフローラという名称はどこから来たのであろうか？堀井雄二氏は帰宅したとき、まずビールを飲むか、それとも先に風呂に入るのか、「ビールか？いや風呂だ！」といつも悩むのだそうだ。結婚相手というのも人生における実に悩ましい選択問題である。ビールか？ビールは英語で「ビア」、ビアか？、転じてビアンカ。 風呂だ！、風呂ーだ、転じてフローラ。そう、主人公の人生における最大の選択肢を、氏が常日頃悩まされている問題の選択肢になぞらえたのである。ちゃちな命名だと思われるかもしれない。確かにちゃちだ。しかし私はこれを聞いたとき、実に堀井雄二氏らしい、分かりやすい発想だと思ったものである。この分かりやすい命名こそが、他のゲームに比べて分かりやすいと言われ、多くの人に親しまれている「ドラゴンクエスト」というゲームの象徴なのではないだろうか。「ビアンカ・フローラ、名前の由来」http://res2ch.blog76.fc2.com/blog-entry-3619.htmlやべっ、堀井雄二、前から好きだったけども、より一層ほれたかも（笑）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e25106.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 16:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ゲームやってて「年だなぁ」って思う瞬間</title>
<description>最近、仕事の方に集中していて、なかなかゲームができていないくみちょうです。その時点で「年だなぁ・・・」って思わなくもないのですが、似たようなことを感じている人たちがたくさんいらっしゃるようで・・・面白かった（納得した）ので、みなさんにもご紹介いたします。○　格ゲーのコマンドを憶えるのが面倒臭い○　ﾜｸﾜｸしない○　主人公が自分より年下になった○　1回クリアしたらそこで満足してそこでやめる○　３Ｄ酔いするようになって事だな･･･○　文章を読むのがめんどくさい○　前回やったのが何時か思い出せなく、ストーリーを完全に忘れ、最後には買った事すら忘れる○　レベル上げが面倒臭い。 作業ゲーができなくなった。 ○　古いゲームを好んでやる ○　面倒臭くてすぐ攻略サイトを探す○　発売日に買わない 中古で安くなったら買おうと思う でもそのまま結局買わないか忘れる ○　眠気に勝てない時ドラクエとかFFの３とか４とかそのあたりをやりなおしては、レベル上げでよろこんでいる私がいます。なんだろう・・・昔のゲームだと、レベル上げですら楽しく感じるんですよね。おれが年とったのか、それとも魅力的なゲームが少なくなっただけなのか・・・たしかに、最新ゲームは・・・たしかにあまりついていけなくなってきているかも・・・とか言いながら、MHP2Gは２６０時間経過しましたが、何か？やっぱりゲームからは離れられないくみちょうでした。（＾o＾）先週一週間がばたばたしていてゲームほとんどやれなかったから、今週は合間見てやるぞ～！！！「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e24440.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>みんなでスペランカー</title>
<description>さあ、今日はタイトルだけでおなかいっぱいのコーナーです。（笑）知っている人は、タイトルだけですでにおなかいっぱいでしょう。わからない人はわからない（爆）おいてけぼり？「そんなの関係ねぇ！！！」なにせあの伝説のクソゲーム「スペランカー」が、装いも新たに、PS３にて発売されるというんだから驚き！！！いや、私も最初はうそだと思いました。が、次の画像をみて、ようやく真実だと知りました。。。アイレムがやってくれました！！！「みんなでスペランカー　公式ホームページ」http://www.irem.co.jp/official/minnade_spelunker/index.htmlこのためだけにPS3を買うかどうか悩む私がいます（笑）いや、マジで！！！「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e22634.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 11:00:00 +0900</pubDate>

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<title>リセット押しながら電源を切ってください</title>
<description>ファミコン本体のリセットを押しながら電源を切る動作を思い出した人、「手を上げて～！！」「は～い！！！」というわけで、本日は「リセットを押しながら電源を切る」がテーマです。ドラクエ３で、データが消えて、呪いの音楽が流れた瞬間、あれって、ある意味最高の瞬間でもありますよね♪（←もう笑うしかない）てか、できればあの絶望の瞬間をみんなにも味わってもらいたいとか思ったりなんかして・・・運がよければ復活するんじゃないかと、急いでカセットを引き抜いたりしてみるんですが・・・まあ復活することもあるので、それがおもしろいところですがね。さて、昔を思い出したところで、「ではなんで、リセットを押しながら電源を切っていたのか？」について、説明できる人っていますか？さすがの私も、「そうにする理由」についてはまったくもってわかりませんでした。そこで、調べてみました。元々バッテリバックアップを前提に作られていないファミコンでは、バッテリバックアップの仕様上、電池やSRAMに通電している時に電源を切ると電源ノイズが発生して電池からSRAMへの電力供給が不安定になったりする。結果データが一部書き換わってしまうことがある。DQであの音が流れる時ってのは本当の意味でデータが消失した時ではなく、データ内容がそういった理由でおかしくなった時(チェックサムが合わなくなったとき、って書いてわかるかしら)にそのデータを使わせないようにプログラム側からデータを抹消している。そこでリセット。リセットボタンを押した時(押している間)ってのは、ファミコンからカセットへの電力供給が一部遮断される。その際のノイズやその他エラー元になりそうなものは電源断よりはるかに少ない。だから、リセットで遮断されてノイズなどがカセットまで通らなくなってから電源を切るほうが安全なのです。SFC以降では本体のつくりがバッテリバックアップを使ったカセット前提になっているので、普通に電源を切っても問題なし。さらに余談になりますが、バックアップにSRAMではなくフラッシュROMを使うソフトではデータの書き込み中にカセットを引っこ抜くとかしない限りほぼ無敵のデータ保持力を持ったりします。最近のゲーム機は凄いですね。「どうしてドラクエ３・４はリセットボタンを押しながら電源を切らなければいけなかったの？」http://blog.livedoor.jp/ba_ro_www/archives/51212263.htmlということだったのです。すげーよ、いまならよくわかるけども、きちんと機能を理解した上でのことだったんですね。というわけで、昔をなつかしみながら、ファミコンを手にとって見るくみちょうでした。実家にいったら電源つけてみようっと。（＾o＾）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e22501.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 15:00:00 +0900</pubDate>

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<title>永遠のヒーローたち</title>
<description>はい、全力で現実逃避中（？）のくみちょうですよこんばんわ♪（笑）疲れてきたときは、自分の中のヒーローを呼び起こしましょう！！！というわけで、私のお気に入りのアニメソングを一挙大公開！！あっ、特撮モノ・戦隊モノも入っていますよ～♪みなさんは、こちらのリストの中で、知っている曲はどのくらいありますか？曲のタイトルからアニメが全部言えたら１００万円？（笑）ちなみに、私はほぼ全部歌えます♪1たす2たすサンバルカンCAT'S　EYECHA-LA_HEAD-CHA-LA- DANZEN！ふたりはプリキュアDREAMSETERNAL WIND～ほほえみは光る風の中～FLY ME TO THE MOONGHOST SWEEPERHeartの形状just think of tomorrowLはラブリーSTEPSuper Love Lotiontank!TOUGH BOYああ電子戦隊デンジマンいただきマンボいつもそこに君がいたおしえておっとどっこい日本晴れおどるポンポコリンおよげ！たいやきくんおれたちゃクロダコブラザーズお料理行進曲ぎょっぴーダンスこんなこいるかなさよならバイバイさんぽすいみん不足つるぴかハゲ丸倶楽部となりのトトロとんちんかんちん一休さんとんでも戦士ムテキングど根性ガエルにこにこぷんにっぽん昔ばなしにんげんっていいなはいからさんが通るはじめてのチュウひぐらしのなく頃にひみつのアッコちゃんひょっこりひょうたん島のテーマぶぁい Yai Yaiぼく、パタリロ！！ぼくドラえもんみなしごハッチゆけゆけ飛雄馬ゆずれない願いわぴこ元気予報！アタックNO.1の歌アニメじゃないアフロ軍曹アンバランスなキスをしてオラは人気者オレタルるーとカントリーロードガンバの冒険ガンモ・ドキッ！キャンディーキャンディーキューティーハニーキン肉マン Go Fight！キン肉マンボケロッ！とマーチゲゲゲの鬼太郎ゲッターロボゴーゴーヘブンサイレント・ボイスジャイアンの歌スケッチスイッチスーパーきんぎょタイガーマスクタイムボカンタッチダンバイン 翔ぶテレポーテーション -恋の未確認-デビルマンデリケートに好きしてドリーミング・A・GO-GOドロロンえん魔くんハクション大魔王のうたハレ晴レユカイバビル２世パタパタママフランダースの犬ブルーウォーターペガサス幻想ホロレチュチュパレロマクロスマジンガーZミラクル・ガールムーミンのうたムーンライト伝説ユカイ・ツーカイ怪物くんラブ・ラブ・ミンキーモモラムのラブソングリンゴの森の仔猫たちルネッサンス情熱ルパン三世のテーマ'78ルパン三世メインテーマ（歌入り）ロマンティックあげるよワイワイワールド今日もどこかでデビルマン今日も夕やけ光の戦士たち光戦隊マスクマン創聖のアクエリオン勇者王誕生!君色思い夢を勝ちとろう夢冒険夢色のスプーン天才バカボン奈落の花妖怪にご用心妖怪人間ベム宇宙刑事ギャバン宇宙戦艦ヤマト心のPhotograph忍者ハットリくん忍豚レゲエ恋の呪文はスキトキメキトキス悪魔くん悲しみよこんにちわ愛おぼえていますか愛をとりもどせ！！摩訶不思議アドベンチャー星空のBelieve桜キッス正義の使者だぜ　ドテラマン正調おそ松節残酷な天使のテーゼ水の星へ愛をこめて炎のキン肉マン燃えてヒーロー牛丼音頭破裏拳ポリマー私はマチコ科学忍者隊ガッチャマン科学戦隊ダイナマン聖闘士神話肉・2X9 Rock'n Roll薔薇は美しく散る虹の都走れマキバオー走れ正直者鉄腕アトム銀河鉄道９９９雨にキッスの花束を電撃戦隊チェンジマン風の谷のナウシカ魔女っ子メグちゃん魔法使いサリー１２ FRIENDSＺ・刻をこえてこの間のなつメロもそうでしたが、こちらも集めるのにどれだけの年月＆費用がかかったのかを考えると・・・これこそホント、地元にないわ、ネット上でも見つからないわで、大騒ぎ！！「やっと見つけた！！」、と思ったら歌っている人が別人だったり・・・（ToT）苦労に苦労を重ねて集めた珠玉の曲たちです。みなさんのお好きなアニメはこの中にありますか？これ、聴きはじめると曲が飛ばせないんですよね（＾＾；）ちなみにアニメソングの歴史などに関しては、「アニメソング」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%BD%E3%83%B3こちらでまとめられておりましたので、ご覧くださいませ。「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ゲームから学ぶ　安易な「万人受け」の危険性</title>
<description>ゲーム好きじゃなくてもついていけるように話を展開しておこうと思いますが、いかんせん、ゲーム好きとして深い話をしている部分もありますので、「ちょっとゲームのことはわからないかも・・・＾＾；」という方は、＜前編＞を読み飛ばしつつ、＜後編＞から読んでいただけたらと思います。＜前編＞「不思議のダンジョン」このシリーズは、「トルネコ　不思議のダンジョン」として、ドラゴンクエストⅣの第三章の主人公である、商人「トルネコ」をメインにして、ドラクエのスピンオフ企画として、ソフトが発売されたのがスタートでした。毎回生成されるダンジョンの形が変わり、落ちているアイテムや登場するモンスターも変わるため、「1000回遊べるRPG」というキャッチフレーズでしたが・・・実際に「１０００回」遊べましたね♪本当に毎日毎日、続けてやっていたのを思い出します。さて、そんな「不思議なダンジョン」も、シリーズ化されたり、キャラクターを変えて発売されたりと人気作として続編がつくられてきたわけですが、このたび、DSにおいて最新作が発売されます。「不思議のダンジョン 風来のシレンDS2 砂漠の魔城」https://www.amazon.co.jp/dp/B001ASHRB6?tag=logicparadise-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=B001ASHRB6&amp;adid=03TKHQ46XXN91BKP43WH&amp;人気作の続編、ということで期待も大きく、発売前からすでにたくさんのレビューがついているのですが・・・一つ紹介したいと思います。確かこのゲームをGBカラーでプレイしていたのは７年前になるだろうか。 風来救助という画期的なシステムが導入されたのもこのソフトがきっかけだったと思う。 当時はオンラインプレイなどなかったが、ゲーム攻略サイトの掲示板を通して 様々な人々が互いに救助し合っていたことが非常に懐かしく感じる。 ゲームバランスは「風来のシレン」の名に恥じない程度に厳しく（スーファミや６４に比べると若干易しいが）、 中毒性が非常に高く、やり込み要素もたくさんあったので、毎日飽きもせず何度も何度もダンジョンに潜った。 このゲームは私にとって本当に思い入れのあるソフトだ。 だからこそ、開発スタッフ陣にどうか願いたい。 これ以上「シレン」の価値を落とさないでほしい。 風来のシレンは万人受けしてもらえるためのゲームだったろうか？ もちろんこの素晴らしいゲームを多くの人々にプレイしてもらいたいが、 そのために難易度をむやみに落としたり、余計なシステムの導入によって シレンの価値を損ねてほしくないのだ。この気持ち、よくわかります。もう一つ、事例を紹介いたします。「ファイヤーエンブレム」このタイトルを聴いただけで「リセットの嵐」を思い出した人もいるでしょう。私は、闘技場での「アーダン」のうめき声が今も耳に残っています（爆）「好きなキャラクターがやられたー！！！」と嘆いてのリセット。「レベル上がったけど能力の上昇が気に食わない～！！！」でリセット。進みに進んで、いい感じだと思ったのに、最後の最後で一人やられてリセット。でも、その難易度こそが、ゲーマー魂に火をつけて盛り上がったものです。が、そうしたゲームを「万人受け」と称して、リメイクという名の改悪が行われています。これまで「マニアック」な部分でウケてきて、そのウケがいいからと「普遍性」をもたせて、一般に広めようとする。しかし、その途端に面白くなくなる。これはゲーム業界に限ったことではない。テレビにおいても、「深夜番組」が面白く、それを「ゴールデン」に持っていて失敗する、というのはよくあることだ。それまでの「マニアックな部分」こそがウケていたのに、それを排除してしまうことで、「万人受け」するようにしたつもりが、面白さを排除することになってしまう。＜後編＞現在のゲーム業界は、完全に二極化している。「万人受け」を狙うか、「ゲーマー層」を狙うか。ゲーム業界で「万人受け」を成功しているのは「任天堂」だけ、と言い切っていいでしょう。「DS」での「脳を鍛えるDSトレーニング」、「Wii」での「Wiiスポーツ」に代表されるように、ゲームに関心を持っていない人でも楽しむことができている。たしかに、それによって任天堂はふたたびゲーム業界の雄としての地位を取り戻した。それを見て、他のゲーム会社もそれに追従しようと必死の動きを見せている。しかしそれは、ゲーム業界にとって致命的な勘違いであると言わざるをえない。いや、「誰しもが気軽にゲームに触れることができる環境づくり」というのは、業界自体の取り組みとしても非常に面白く、かつ有意義なものであることは確かです。しかし、今回なにがまずいのかというと、そのためのアプローチ手段が誤っているということなのです。「ゲームが万人受けするためには、簡単にすればいい」こうした、安易な取り組みによって、業界全体のレベルが下がっています。任天堂が、「DS」や「Wii」によって獲得した新規ユーザーたち、万人受けの「万人」部分は、「簡単なゲームならできる」とは思っていません。「みんなでわいわいと楽しめること」を求めているのです。そうしたところへのアプローチを忘れ、安易な気持ちで「万人受け」を狙い、「簡単にする」ということだけを考えることで、逆に面白みも含めて、すべてを失っていきます。これは何もゲーム業界だけに限ったことではありません。様々な業種において、「難しいからとっつきにくい。なら簡単にすればいい。」という考え方で、そのものの本質を忘れて誤った方向に進むことはよくあることです。人はついつい、「万人受け」したいと思って、安易な方向へと進みがちです。そうではなく、きちんと大切にすべき「本質」を大事にした上で、「誰しもが取り組みやすくする方法」を模索していくことが、もっとも大切なことだと、そう思います。自分自身、教育を通じた活動がたくさんしておりますが、安易な形で人を呼びこもうとして、本質を忘れるようなことがないように、気を引き締めておきたいと、そう思います。「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>必殺技は青春の思い出</title>
<description>友人Ａ「どどん波〜！！！」自分「か〜め〜は〜め〜波〜！！！！」友人Ｂ「いかん、にわかじこみのかめはめ波では、どどん波にはとても勝てんぞっ！！！」とか、絶対にやった記憶がありますよね？というわけで、本日は、「どんな技をみなさんが出したのか」をテーマに、私がよくやってしまった必殺技を箇条書きにしてみたいと思います。○「二重の極み」○「かめはめ波」○「どどん波」○「牙突」○「ペガサス流星拳」○「ライトニングプラズマ」○「ダイヤモンドダスト」○「鳳凰幻魔拳」○「北斗百烈拳」○「南斗水鳥拳」○「霊丸」○「アバンストラッシュ」○「ブラッディスクライド」○「ライデイン」○「イオナズン」○「獣王改心撃」○「ドライブシュート」○「タイガーショット」○「雷獣シュート」○「ファイヤーショット」○「波動拳」○「昇竜拳」○「竜巻旋風脚」○「ロケットパンチ」○「ブレストファイヤー」・・・・友達と出し合いになって、「どっちが強いのか」でよくけんかになったもんです。（笑）必殺技は青春の思い出ですね。「漫画やゲームの技でついリアルで試しちゃうもの 」http://limitedxlimited.blog22.fc2.com/blog-entry-241.html「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 18:30:00 +0900</pubDate>

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<title>クソゲーは実はおもしろい！？</title>
<description>最近、まじめなことばかり書いていてそろそろ私の中の別人格が暴れだしそうなので、本日は・・・「クソゲー攻略」をテーマに書いてみたいと思います。「クソゲー」それは魔性の魅力を持つゲーム「クソゲー」それは一瞬では見分けがつかないもの「クソゲー」やればやるほど深みにはまっていくもの「クソゲー」実は隠された面白みがあるものというわけで、世に言う「こんなのやってられるかボケっ！！！」ゲームのことです。ホントに、小さい頃、やっとためた貯金をはたいて買ったゲームが、「・・・なにこれ？」となった時の苦しみと悲しみっていったらもう・・・もう・・・もう！！！！（しつこい）それでも、小さい頃は無駄にはできないため、なんとかしてクリアしたものです。悪戦苦闘してクソゲーをクリアした時に感動っていたら、もう・・・もう・・・もう！！！！（本日二度目）ちなみに、私が所有しているファミコンのゲームを全部列挙しつつ、中でクソゲーランキングをつけておきます私の中でのクソゲーに色付けしていきます（異論は認めます）○クソゲーだけど味がある。クリア可能なもの（赤）○クソゲーで、しかもつまらなくてクリア不可能なもの（青）○実はよくできているのだけども、クリアが非常に困難なもの（緑）○クソゲーではなく、ダメげー（まったくもってなんにもないもの）（黄）「DRAGONBALL-神龍の謎」「フラッピー」「ドンキーコング３」「怒２」「デビルワールド」「キャッスルエクセレント」「五目ならべ」「ギャラクシアン」「バトルシティ」「スーパーアラビアン」「スターソルジャー」「ベースボール」「チェスターフィールド」「フロントライン」「ポパイ」「バイナリィランド」「マリオブラザーズ」「アイギーナの予言」「Ｆ１レース」「キン肉マン」「チャンピオンシップロードランナー」「星を見る人」「忍者ハットリくん」「フォーメーションＺ」「迷宮組曲」「クルクルランド」「ナッツ＆ミルク」「ドンキーコング」「パックランド」「ディーヴァ」「ボコスカウォーズ」「バンゲリングベイ」「ジッピーレース」「時空勇伝デビアス」「ワイルドガンマン」「ラビリンス」「ゾンビハンター」「覇邪の封印」「闘いの挽歌」「アーバンチャンピオン」「アイスクライマー」「ゲゲゲの鬼太郎２」「ドンキーコングＪｒ算数レッスン」「怒」「アルゴスの戦士」「パックマン」「エルナークの財宝」「夢幻戦士ヴァリス」「グーニーズ２」「ナポレオン戦記」「トランスフォーマー コンボイの謎」「グーニーズ」「プーヤン」「スーパースターフォース」「マリオブラザーズ」「武田信玄」「ポケットザウルス十王剣の謎」「アーガス」「スーパーチャイニーズ」「ミッキーマウス」「エスパ冒険隊」「バベルの塔」「イース」「ドンキーコングＪｒ」「ギャラガ」「ドラえもん」「天地を喰らう」「三国志(光栄)」「里見八犬伝」「ディープダンジョンⅢ」「半熟英雄」「ウィザードリー２」「スーパーゼビウス」「ハイドライド３」「ファイナルファンタジーⅡ」「ドラゴンクエストⅢ」「三国志(ナムコ)」「スーパーマリオブラザーズ３」「貝獣物語」「独眼竜政宗」「ファミリースタジアム」「ファミリーベーシック」「蒼き狼と白き牝鹿ジンギスカン」「大航海時代」「信長の野望戦国群雄伝」「三国志Ⅱ」「マイクタイソンパンチアウト」「ロードランナー」「ドンキーコングJｒ」「ホワイトライオン伝説」「麻雀」「ドルアーガーの塔」「ファミリースタジアム’８８」「女神転生Ⅱ」「ディープダンジョンⅣ」「ハイドライドスペシャル」「じゃじゃ丸忍法帳」「コズミックウォーズ」「ファイナルファンタジーⅢ」「ドラゴンクエスト」「ドラゴンクエストⅡ」「ドラゴンクエストⅣ」「シェラザード」「甲子園」「ドアドア」「爆笑人生劇場２」「ポパイの英語遊び」「女神転生」「ファミコンジャンプ」「桃太郎伝説」「バトルフリート」「スーパー桃太郎電鉄」「ヘラクレスの栄光」「ホーガンズアレイ」「株式必勝学」「ランペルール」「さんまの名探偵」「スカイキッド」「ディグダグ」「ディグダグⅡ」「マッピー」「ゴルフ」「スーパーマリオブラザーズ」「キングスナイト」「スターフォース」「ゲゲゲの鬼太郎」「ドラゴンバスター」「忍者君」「ゼビウス」「イーアルカンフー」「たけしの挑戦状」「忍者じゃじゃ丸くん」「がんばれゴエモン２」「マイティーボンジャック」あれっ、おれってたいていのゲームを「クリアできる」とか思ってるようです。あっ、ちがった。面白いゲームしか買わなかったんだ！！とりあえず、うちにあるゲームの中で、まったくもってさっぱりなゲームは「エルナークの財宝」だけでしょうか・・・（クソゲーですらなく、ネタにもならず、かといってまったく面白くない・・・）子供心に「どうしていいのかわからない」として悩みぬいたゲームもそれなりにはありますが・・・「アイギーナの予言」とか、メッセージ読んでもさっぱりわからなかったし、「ポケットザウルス」は、「LRBD」とかのコマンド入力が「そんな謎解けなかった」し。しかし不思議と「バンゲリングベイ」は一面クリアしているし、クソゲーとして有名な「星を見る人」も、四人目までは仲間にしているし（３人目のほうが後に仲間になります）「武田信玄」も普通に第一章はクリアできているし、（レベルの重大さには気が付きませんでしたが）というよりは、ここにあるゲームのほとんどをクリアしているってのは、実は私はゲーマーを名乗ってもいいのではないかと思ったりもします。しかし・・・こうしてみてみると・・・どちらか、というと「神」と言えるほどのクソゲーって持っていないんですよね・・・やはりいくつもの「神」ゲーを、苦難の末に制覇してこそ、男、いや漢！！！グランドラインを制覇するがごとく、大海賊時代ならぬ、大クソゲー時代に終止符をうつべく立ち上がった勇者たちがいます。「Kの館」http://www.h5.dion.ne.jp/~survivor/こちらは、大勇者の一人。知る人ぞ知るクソゲーマニア。（笑）こちら、読みモノとしてもすぐれもののサイトさんでございまして・・・なんと恐ろしいことに、読んでいるうちに「クソゲーをプレイしたくなる」という、最高級のプレゼントが用意されております。これを機に「よし、シャーロックホームズをクリアしよう！！！」とか言って、後悔した人間がここに一人・・・（爆）ちなみに私は、「たけしの挑戦状」をクリアしようとして検索していたらこちらのKさんにたどりつきました。やはりゲーマーでしたら一度はクリアしないといけないゲームですよね♪（二度はやらないが　＾＾；）そして、最近動画で人気のこちらの人、「hacchi（はっち）さんのゲーム攻略」http://dic.nicovideo.jp/a/Hacchiワンピースのルフィーを現実にしたら間違いなくこの人であろうと思います。知らない人は、とにかく一度はご覧ください。クソゲーも、あそこまで究めるとおもしろいものなのだ、ということが見えてきます。私はこちらの「謎解き死にゲー　The　Immortalを実況プレイ」からこの人の魅力にはまりました。ニコニコ動画をご覧いただける環境でしたら、ぜひぜひご覧くださいませ。【ニコニコ動画】謎解き死にゲー The Immortalを実況プレイ Level1というわけで、クソゲーについて熱く、熱く語ってみました。本当はこの３倍、いや１０倍は長く語れるのですが、まあそれをやってしまうと誰も読まなくなってしまうので、このあたりで失礼させていただきます。普通に「名作」について語りたくなってきたので、次は「かまいたちの夜」とかそのあたりを紹介してみようかな。「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e19901.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 19:00:00 +0900</pubDate>

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<title>銀様　発見！！</title>
<description>銀様発見！！！って、ローゼンメイデンとドラクエ知らない人はおいてけぼりなネタでした（笑）まあ、たしかに銀様ははぐれているといえばはぐれていますが（爆）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e18278.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 11:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ツンデレってなんですか？</title>
<description>＜THE　IDOL　M@STER　水瀬伊織　copyright　BUNDAINAMCO＞「うるさいうるさいうるさい」「バカ犬～!」「バカバカバーカ!」「へんたいたーれん」「ほーんとしょぼしょぼね～」「もう、役に立たないんだから」「うるさーい！！口応えするんじゃありませ～ん！！」「死んじゃえばいいよ」 「なに? あんたそんなことも知らないの? バッカじゃない！？」「・・・でも聞いてくれてありがと」「ばっ、ばか！！別にあんたのために感謝してるんじゃないんだからね！！！」はい、世の中の大多数をおきざりにしてしまいかねないスタートですが、「ツンデレ」とか言われているものがいったいなんなのか、世の中のオタクと言われる知識を一般の人たちにも広めていかなければいけないと感じて仕方なくやっている（喜び勇んでいる）くみちょうがおおくりします、本日の「オタク講座」テーマはそう、「ツンデレ」です。はい、こちらに動画を用意させていただきました。これは、ツンデレの中でも特に有名なもので、「釘宮病」と呼ばれております。これを見て、「くぎゅー」とか言い出したら、それは釘宮病に感染していると見てまず間違いありません。「釘宮病　アンサイクロペディア」http://ansaikuropedia.org/wiki/%E9%87%98%E5%AE%AE%E7%97%85はい、コレ読んでドンビキしている人たち、それが普通の判断です。ここまで読んでもらえるとわかると思いますが、「ツンデレ」とは、「ツン」とした言葉、そっけない言葉、一見ひどく貶めているような言葉をかけてくるものの、実はそれが照れ隠しであって、好きな人と二人きりになったり、思わず出てくる本音の部分は、「ありがと」と小さい声でしか言えないようなかわいらしい「デレデレ」な部分なのです。そうした性格をさして「ツンデレ」と言います。まあ世の中にも実際にいないことはないとは思われますが・・・こんなに極端ではありませんよね、もちろん（笑）でも、たしかに男性としては、自分を前にした時だけ、こうした本音を見せてくれると言うのは魅力ではありますよね。ということで、オタク講座、第一回は「ツンデレ」でした。アニメやマンガに関わる講座をこれからもおもしろおかしくやっていきたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたしますね。第二回は・・・「JOJO立ち」あたりをテーマにしてみましょうか。それではみなさま、また来週～！！（来週なの！？）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e17174.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 13:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ゲームレビュ　THE IDOL M@STER</title>
<description>うっう~！！「はるさめパビリオン」http://harusame.org/ニコニコ動画にて、「となりのやよいちゃん」好評連載中この、ほのぼのした絵柄がお気に入りなんですよね♪はい、いきなりオタモード全開のくみちょうですよこんにちわ。本日は、ご無沙汰しておりましたゲームコーナーにおいて、比較的新しめのゲーム、ということで、「THE IDOL M@STER」をご紹介いたします。いや、何をいまさらなのかということもありますが、正直、いまだからこそのオススメです。「アイドルマスター　公式ホームページ」http://www.idolmaster.jp/どんなゲームかというと・・・・育成シュミレーションゲームです。自分はプロデューサーとなり、１２人の個性的なアイドル候補生たちの中から、最初は一人を選んで、アイドルとなるべく特訓をして、ステージに立ったり、営業活動を行ったりして、トップアイドルを目指していく、という、スタイル自体はシンプルなこのゲーム。アイドルたちとのコミュニケーション次第では、調子に乗ったり、逆に落ち込んだりと、ひっちゃかめっちゃかなことにもなりかねませんが、（千早スパイラルは、はじめてで選んだりすると泣けるね　ToT）だんだんと、それが楽しくなってきたら君も立派なおたｋプロデューサー！！！子育てといっしょで、手間がかかるほどかわいいんですよ、これが！！決してツンデレ釘宮病になんかかかってませんよ、くぎゅ~最後、自分の元を巣立っていく姿を見ていると、本気で泣けます（ToT）（人、それをおたくというｗｗｗ）というわけで、Xbox360専用ソフト、「THE IDOL M@STER」もし箱を持っているけどやったことないって人は、やらなきゃハドソｎバンダイナムコです。どうもありがとうございました。PS.このゲームの発売をPS３サイド（ソ○ー）が許さなかったがために、バンナムゲームは箱での発売になっていったそうな・・・ガンオタな私としては、もう箱しか見えない！？「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e16887.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 13:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ベホイミ</title>
<description>ゲームについての論文（？）です。ドラクエ好きな人ならわかってくれると思います。そっか、最近のドラクエはそんな風になっていたんだ・・・昔のドラクエしかしらないから、なんだかショックです・・・「ベホイミ」http://2chcopipe.blog122.fc2.com/blog-entry-1734.html昨日ドラクエ８をクリアした。 ３ＤになりＰＳ２になってもドラクエだったので、とても安心した。 だが、一つだけ悲しいことがあった。 「ベホイミ」である。 ドラクエ１から代々受け継がれてきたこの呪文に変化があった。 回復量は変わっていない。消費ＭＰが「３」になったのである。 大したことないと思われる人が９０％以上だと思います。実際、このおかげで中盤が少し楽に感じました。 だが、私は悲しかった。 初代ドラクエでベホイミといえば、クリアに絶対必要なものだった。ラストの竜王戦で、ベホイミが無ければ回復が追いつかないのである。 絶対的に頼りになる存在、いなくてはいけない存在、それがベホイミというものだった。 消費ＭＰは５。今では細かいことは思い出せないが、ベホイミを覚えた直後のレベルでは大した回数は使えなかったはずだ。 そう、ベホイミは高貴な存在だった。 --------------------------------------------------------------------------------ドラクエ２。ここでもベホイミは素晴らしかった。ＨＰの高いローレシアの王子だけをベホイミ、他はホイミ、などの細かい気配りが重要になってくる。 大体７０～８０回復するのだが、例えば６０ほどＨＰが減っている時にホイミで少し凌ぐか、それともベホイミで満タンにしてしまうか、などの戦略なども出てくる。 ２もＭＰの上限が余りないので、ベホイミをバンバン使えるような状況は無い。質素倹約で進まないと途中で力尽きる絶妙な難易度だった。 ベホイミは素晴らしい存在だった。 ドラクエ３。僧侶に転職したキャラがベホイミを覚えた時は感動を禁じえなかった。これでカンダタに勝てる、と思ったあの時は一生忘れられないだろう。 ３では中盤の後の方までベホイミが大活躍する。魔法使い系の最大ＭＰが高くなり、若干親しみ易くなったものの、それでもバンバン使っているとすぐにＭＰは無くなる。 そして最後の方になると、ＨＰが２００後半になったりしてベホマに取って代わられる。だが、素早さの高いボスの攻撃を読んでの「置きベホイミ」など、ベホイミは最後まで活躍した。ロト三部作はベホイミが主人公と言って差し支えないと私は思う ４になると、中盤での活躍はあるものの、終盤はベホマが多くなった。最大ＭＰもかなり多くなったこともあり、満タンまで回復できるベホマと消費ＭＰが２しか違わないことからベホイミは少し影が薄くなってしまった。 ドラクエ５では、今までとは別のアプローチでベホイミの素晴らしさを見せ付けられる。 オープニング直後、港から街へいくまでの道中で主人公が１か２程度のダメージを受ける。そしてそれを見たパパスはなんとベホイミを唱えるのである。 たった１か２のダメージでベホイミを使う。これはただごとではない。普通では考えられないことである。しかしこれは深く見れば、 親の愛、そうパパスの息子への愛をベホイミという呪文で表現したのではないのか？と今では思う。５は私が一番好きなドラクエであるが、こういうところに惹かれたのだとつくづく思う。 ６のベホイミは活躍期間が短い。だが、その一時の輝きは１の竜王に匹敵するものがある。そう、ムドーである。 きまぐれなムドーが本気を出してきた時、ベホイミが無ければ話にならないのである。使えばベホイミの効果があるゲントの杖と合わせ、守りの要となる。 転職できるようになってからはＭＰがかなり上がり、他の回復手段など充実してベホイミの高貴さは失われてしまう。 ７はストーリーがそもそも長いのだが、割と長い間ベホイミを使うことになる。しかし覚えたてのころはＭＰも低く、おろそかには使えない。ここぞという時のための呪文だった。 中盤から後半にかけては普通の回復呪文となってしまう。 そして８である。８は全体の２割ほど進んだころにベホイミを覚える。そして私は愕然とした。消費ＭＰが３。今回は全体的に回復や補助系の呪文の消費ＭＰが下がっている。 所謂デフレだ。そして最大ＭＰは割と多めで、そんなに考えることもなくベホイミを使えてしまうほどある。そしてホイミは２で使える。迷うことなくベホイミを使うだろう。 悲しかった。 ホイミを使うかベホイミを使うか悩む。ダンジョンの途中でボス前までの倹約。それこそがドラクエだと思っていた私は衝撃を禁じえなかった。 ベホイミの輝きや価値は失われ、私はまるで高校の時に好きだった子がソープで働いているのを見たような感覚を受けた。ベホイミとなら、私は結婚してもいいとすら考えていたのに。 今、私が一番必要なのはベホイミだ。脳に。初代ドラクエでのホイミのありがただ。ベホイミの神がかりなありがたさ。ドラクエ４の一章でのホイミンのありがたさを思い出しながら、泣けてきました・・・・（ToT）私の脳にもベホイミを！！！「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e16815.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 13:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ローゼンメイデン</title>
<description>封印されていた鬼の力が・・・うわぁ～！！！というわけで、最近ゲーム・マンガ・アニメから遠ざかっていましたが、そのタガが外れたようで・・・我慢の限界を超えたため、「アアアアア・・・マンガ・・・ゲーム・・・アニメ・・・」とか言いながら古本屋めぐりをしてしまったくみちょうです。怖いですね、禁断症状。（爆）通報されなくて良かったそれで、買ってきたのがこちら。「いまさらかよっ！！！」と言われようが言われまいが、私ともあろうものがローゼンメイデンほどの有名なマンガを知らないなど許されない事態でしたので、やっぱりそこをカバーするところから入ろうと思いました。「義務です。」（いや、そんな言い切られても・・・＾＾；）そんなわけで、即全巻読ませていただきました。うーん・・・萌えるかと思いきやそうでもないし、完全にまじめなマンガかと思えばそうでもないし・・・ということで、なんとも言いがたいマンガですね。マンガ初心者でも楽しめるようなおもしろさとはちょっと違うし、（個人的には、「赤ちゃんと僕」あたりはマンガ初心者にもオススメします。泣ける（ToT）かといって、ずっぽりとマンガにはまり続けている人にオススメするのもまたなんか違う・・・ふーむ・・・というわけで、面白いんだけど、なんてオススメしていいのかわからないこのローゼンメイデン。この不思議な魅力を感じるためには、あなたもぜひ読んでみましょう！！！（実はその流れにしたかっただけ！？）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e16532.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 16:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ガンダムで生き方を語る</title>
<description>全国一億三千万のガンダマニアのみなさま、こんにちわ。そうじゃない人たちを一方的に置き去りにする時間がやってまいりました。今日は、ガンダム好きはもちろんのこと、そうでない人たちも、ガンダムを通して、生き方を学べるので、ぜひぜひ、最後まで読んでくださいませ。私もガンプラは散々つくってきましたが、ここまでのガンダム好きじゃなかったはず。なのに、気が付いたらガンダムで人生を語れるほどにまでなってしまっていた私。うーん、すばらしい！！！自重しろよこれもひとえに某親友あっきーと、某埼玉の友人はちのおかげです。本当にありがとうございます。　（危険人物はちのリンクはこちらっ！！　http://joppari-8blog.jugem.jp/）で、ですね。ガンダムなんてどうでもいいとでも思っていた私が、なぜにこれほどまでにガンダムの世界にツボってしまったのか。それは「人間味あふれるストーリー」これ、これですよ。シャア：「地球に住むものは、自分たちのことしか考えていない。だから抹殺すると宣言した！！」アムロ：「人が人に罰を与えるなどっ！！」この台詞だけでも、ぞくぞくしてくるほどに複雑な考え方が含まれています。自分たちが選挙の際に考えていること、政治家に求めていること、ニュースを見ては、「世の中のために働いてもらいたい」と言いつつも、実際の投票の際には、自分たちの利権を守ってくれる人に投票する。そうした人々をうまく利用してのさばるのが政治家であるならば、そうした政治家をのさばらせてしまうのはまぎれもない、民衆なのだ。だから、人間は、自分たち自身で、自分たち自身の罪をあがなうべきだ、と主張するシャア。それに対して、確かに目先の利益に走ってしまうのも人間であるけども、それを変えることができるのも人間だ、と主張し、少しずつでも変革を続けようとしているアムロ。今の世の中をあらわしていると思いませんか？世の中が悪い。だから粛清する。シャアは、アムロに対してこう言っています。「ならば、いますぐにでも愚民どもに英知を授けてみせろ！！」「地球がもたん時がきているのだ」同じように考えている人、いませんか？でも、それを行ったらどうなるのでしょうか。行き着く先は「人類の滅亡」ではないのでしょうか。二人とも、「世の中をよくしたい」という想いは共通。なのに、敵同士として戦うことになってしまっている。急激な改革をしなくては、地球は終わってしまうのだろうか。そして、急激な改革に、人はついていけるのだろうか。また、ゆったりとした変化で、地球は持つのだろうか。人はゆったりとして改革で、意識を強く持つだろうか答えは出ないと思います。しかし、そうしたことを常に問い続けること、それは必要ではないでしょうか。次世代を生きる人々に、このすばらしい生命の惑星である地球を無事に受け渡すことができるのだろうか・・・・ということで、本日はガンダムを通して世の中を語ってみました。まだまだ、深い話がたくさんできるのですが、今日のところはこのくらいにしておきましょう。「まだだ、まだ終わらんよ！！」というわけで、続編を期待してください（笑）「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ワンピースの賞金首賞金額一覧</title>
<description>「子供心」にわくわくするのは、こういうリストだったりしますよね。で、「どっちが強い？」「いやこっちだよ！！」「本気出したらまちがいなくコイツ」なーんて会話を繰り広げて・・・想像の世界は無限に広がっていますよね♪えっ、「あなたは何歳ですか？」って。永遠の１０歳です。精神年齢が（爆）「ワンピースの賞金首賞金額一覧 」http://netamichelin.blog68.fc2.com/blog-entry-3323.html「楽しいことが人生だ！！」は　にほんブログ村　に参加しています。よろしければクリックをお願いします。</description>
<link>http://neweducation.gunmablog.net/e15102.html</link>
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<category>ゲーム・マンガ・アニメ</category>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 13:00:00 +0900</pubDate>

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